ペテン学者藤岡某を許すな
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/07/06 08:54 投稿番号: [19805 / 41162]
(7/5読売新聞より抜粋):
「(小雨の中、敵弾激しく住民の叫び阿修羅の如く。自決したるもの三百数十人。
首を縛ったもの、手りゅう弾で一団となって爆死したる者、棒で頭を打ちあったる
者、刃物で頚部切断したる者。戦いとはいえ、言葉に表し尽くしえない情景であった。)
沖縄・渡嘉敷島の守備隊が記録した(陣中日記)には、住民による集団自決の痛ましい状況が記されている。
その、集団自決を巡って、沖縄県議会は慰霊の日前日の6月22日、日本軍が住民に集団自決を強制したとの記述を、一斉に削除した教科書検定について、記述を元に
戻すよう求める意見書を可決した。
住民を集団自決にまで追い込んだ時代背景とは何だったのか。教科書の記述を削除する前に、きちんと向き合わなければならない事実が、そこにある。」
文科省をそそのかして教科書の記述を削除させた張本人は、拓殖大学教授の
ペテン学者藤岡某である。
彼は、沖縄住民の悲惨な体験を闇に葬ろうとやっきになっている。
この人間は日本を再び暗黒の時代へミスーリードする卑劣漢である。
又、このような悪質なペテン学者を雇っている拓殖大学、彼の思想を世に広めていいる産経新聞も、悪に加担するものである。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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