お笑い100人斬り裁判
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/06/27 09:55 投稿番号: [19587 / 41162]
世界中に知られたマヌケ少尉の百人斬り競争。
このマヌケ少尉は戦犯として銃殺される前に、自らの遺言書の中で(100人斬りは冗談だった。これからは日本と中国が仲良くやって欲しい。)というような趣旨の言葉を残しているらしい。
(100人斬りは冗談だった)とはずいぶんユーモアのある人間だったようだが、
これも、自分の残された遺族が、後々、世間から後ろ指をさされないように、
彼なりの配慮で、書いた遺書であろう。
しかるに、彼の遺志に反して、いまだに、百人斬り競争は南京事件の象徴的な戦争犯罪として、論争が続けられている。
気の毒なのは、いまだに裁判で争っているマヌケ少尉の遺族である。
その遺族をそそのかし100人斬り裁判に引っ張り込んだのは、亜細亜大学教授の
ペテン学者中央線東中野某である。
もともと勝ち目の無い裁判に引きずり込まれた遺族の心労はいかばかりであろうか。
善良な人間をそそのかし、不幸の奈落に追い込む、そのような卑劣なペテン学者を許す事は日本に再び悲惨な災難をもたらす元凶となろう。
もう一人のペテン学者、拓殖大学教授の藤岡某、彼も同罪である。
このような卑劣な学者を雇う大学で勉強する大学生も不幸である。
これらの大学に健全な日本の青年を託すことはできない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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