朝鮮と日本との関係の変化
投稿者: satoumtr314 投稿日時: 2007/06/27 07:26 投稿番号: [19586 / 41162]
朝鮮と日本の今後、雑感
太平洋戦争では、朝鮮人は日本人として戦った戦友だったから、戦後の日本の指導者も朝鮮韓国に払わなくてもよい金を援助(韓国では賠償金)し、韓国経済の復興に力を貸し、不法に密入国した犯罪者である在日に特別永住権という特赦・恩赦を与えたのでしょう。
その後も日本は、韓国に対して技術移転、工場建設等の特別な支援を継続した訳です。
こうした日本の援助・支援・誠意を全く無視して、韓国朝鮮は反日教育に邁進し、出鱈目だけの歴史を捏造し、韓国大統領も日本敵視を頻繁に口にしている。
一方生活保護で暮らしている在日は、今もって日本に融和せず、タカルかユスルか強盗するかの、最低民族として日本に寄生虫や吸血鬼のような生活を続けている。更には戦後一貫として日本人拉致に加担までしている。
最近の日本人特に若い人は、朝鮮人を戦友として見ることもなく、この最低民族の生態を直で経験し、ネットでも確認しつつあり、最早、修復できないところまで到達したと思える昨今です。それに今回の慰安婦・売春婦の問題で侮辱されたと若い日本人に限らず多く日本人が感じています。
朝鮮韓国は戦後一貫して反日教育・反日政策をし、日本も嫌韓・反韓へと移行しつつありますから、遅かれ早かれ、韓国朝鮮と日本とは敵対することとなり、敵対する朝鮮韓国に援助する企業や、朝鮮韓国の肩をもつ政治家やマスコミも消えてなくなるでしょう。
誰でも人であれば、人を馬鹿にし侮蔑し強請る他人と仲良く友好関係を保とうとする人はいません。単純なことです。
また、本人の生まれる前のことに責任がないのは当たり前すぎることですが、今の若い人は、太平洋戦争のことなぞ知りませんし、責任を感じてもいませんし、全くの無関係のことと感じています。
これは メッセージ 19584 (tigermonta さん)への返信です.
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