被爆、いくつかの疑問
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/06/26 04:31 投稿番号: [19542 / 41162]
偶然が重なって奇跡的なことが起きることもあるから一概に否定できないけれど、トウヘイ爺さん(ほんとうに爺さんなのだろうか?)の話は、なんかつじつまが合わない。
>私の父は爆心地からわずか1kmの場所で原爆に被爆しました。
しかし、日本政府は父が亡くなるまで、被爆者である事を認定しませんでした。
1.爆心地から1kmで助かるというのも奇跡的だが、ひどい原爆症が出ていないらしい(出ていれば認定の大きな証拠になるだろう)のもおかしい。
2.担架で運んでくれた人も原爆病で死んだというのもおかしい。担架は一人でなく二人必要なはずだが二人とも死んで爆心地近くで被爆した本人が生きているというのは話ができすぎている。
3.運ばれた救護所にはしばらくいたはずだから、その間になんらかの身元の調べがあったはずだし記録も残っているのが普通だろう。
4.背中にガラスの破片(異物)がいくつか入っていて15年間も痛みとか感じなかったらしいのもおかしい。
以上のこと常識的疑問だが、専門的あるいは医学的にはどうなんだろうか。
これは メッセージ 19515 (fukagawatohei さん)への返信です.
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