Re: deli君へヴォートリンの日記3
投稿者: mrdassennman 投稿日時: 2007/06/15 22:24 投稿番号: [19260 / 41162]
>>>日本軍が便衣兵を摘出して処刑した資料なら幾つもあるが、日本軍が市民を連れ出して大量処刑した資料はない。<
ほう、その処刑した資料を見せてもらいたいね。
>まず第一に、若い女性二人の夫二人が無辜の民間人だったのかどうか、ヴォートリンに判るわけがない。<
若い女性が自分の夫が兵士か農民か職人か、当然その事は知っているに決まっている。だからこそヴォートリンに相談してきたのだ。夫というのは一家をささえる働き手。ヴォートリンに頼めば、何とかなるかも知れないという藁をもつかむ思いで必死に自分の身内を探す、妻の気持ちがわからんのか。冷血漢め。お前ヴォートリンの日記も全部は読んでないな。拉致された民間人のうち、女性達のの訴えで釈放された人もいるんだぞ。どこに書いてあるかお前が読んで確かめろ。教えてあげないよーだ。
>次に、三人兄弟なら、支那軍の徴兵に取られないのは1人だけだ。
支那の法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっている。
よって連行された二人は便衣兵だったのだ。<
なんだこれは、何の根拠にもならないではないか
更に、支那の法規によって、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっているのだから、三人兄弟なら日本軍に連行される前に支那軍によって徴兵されて連行されたはずだ。
連行したのが支那軍なのか日本軍なのかも定かではない。
最後に、「連行された」としか述べておらず、「処刑した」とは何処にも述べられていない。<
馬鹿野郎!日本軍による民間人連行事例のはなしだぞ。
>以上の4点から、【日本軍が市民を連れ出して大量処刑した資料】とは到底言えない。<
以上の事から、「民間人の連行」は明らかである。一部釈放された人たちを除いて順次処刑されたのも明らかである。その中には相当数の民間人も含まれていると思われる。
ミニーヴォートリンは南京市内の安全区内で殆ど活動していたのだ。中国軍の活動は皆無である。その活動範囲内で自分が実際に頼って来た女性達の訴えによると、日本兵が敗残兵狩りに狂奔していた一二月十三、一四、一五日以降、かえってこない夫や息子について探索を懇願してきた女性達のために釈放署名嘆願書をまとめ、実際に釈放されたものがいるのだぞ。
お前は要するに「死人に口なし」と思って、適当な事を書いているが、その釈放されたわずかな人も含め多くの中国人男子が模範刑務所に収容されていたのだ。この人たちは勿論全員「日本軍」によって拉致された人である
こういうようにすぐにわかるデタラメをいうのもデリ・システムの中のデリ・メソッド。
論破されても、又同じ事をいうよ。デリ坊は
これは メッセージ 19248 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/19260.html