パール判事も認めた南京大虐殺
投稿者: emsle0987 投稿日時: 2007/06/09 19:57 投稿番号: [19007 / 41162]
>パール判事も論じているように、
パール判事は南京での虐殺を認めているよ。
虐殺が虚妄と言っているような嘘を広めたのは田中正明の捏造による。
田中正明
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
パール博士は、自身の意見書において、一部の暴虐行為は支那兵によるものなのではないか、証言には虚偽誇張が含まれているのではないか、との疑念を呈しつつ、「それでもなお南京陥落時の日本兵による暴虐な出来事の存在を認めざるをえない」としている。しかし、前述の「疑念」に加え、松井石根に対し無罪を主張したこと(『パル判決書』講談社学術文庫: 下巻p.566)から、田中はあたかも「パール博士が南京大虐殺は虚妄と主張した」かのように紹介した。
なお、パール博士が松井を無罪としたのは、「裁判の在り方自体に有効性がないため『有罪』という概念そのものが成立しない」との博士自身の主張に沿ってこれを全ての被告に対し一律に適用したものであり、各事件の事実関係の認定とは直接の関係がない。
これは メッセージ 19002 (totoro_ootoro3 さん)への返信です.
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