南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 秋葉広島市長、米国の原爆投下を容認!

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/06/05 14:55 投稿番号: [18841 / 41162]
>証拠を云々したのは、屑じいさんだな。
それを忘れて他人を非難するとは、また自爆か(笑)
自分の投稿も忘れているようでは話にならん。>

松井石根、谷寿夫らが、どうして裁判にかけられ処刑されたか?
南京事件の動かぬ証拠、目撃者の証言があったという事じゃろ。
彼らが、冤罪であれば、どうして名誉回復の裁判をおこさんのじゃ。

(googleより引用):

  南京事件(南京大虐殺)は第二次世界大戦後、戦争犯罪として極東国際軍事裁判(東京裁判)と南京軍事法廷で審判された。極東国際軍事裁判では、事件当時に中支那方面軍司令官であった松井石根陸軍大将が、不法行為の防止や阻止、関係者の処罰を怠ったとして死刑となった。南京軍事法廷では、事件当時に第6師団長だった谷寿夫が起訴され死刑となった。
  裁判において谷は、申弁書の中で、掃討戦は中島部隊(第16師団)が起こしたものであり、第6師団は無関係であったと主張したが報われなかった。谷の上司である第10軍司令官の柳川平助と、主力として南京掃討戦を行なった第16師団長の中島今朝吾は、'45に死去しており、松井石根につぐ責任者である上海派遣軍司令官の朝香宮鳩彦王は皇族であり不起訴となったため、生き残っていた谷に責任がまわり罪をかぶせられたとされる。なお、皇族が訴追されなかった理由は、アメリカ側の皇族は戦争犯罪に問わないという方針に基づいたものである。
  南京裁判では、この他、百人斬り競争として報道された野田毅陸軍少尉と向井敏明陸軍少尉、非戦闘員の三百人斬りを行ったとして田中軍吉陸軍大尉(三名とも当時の階級)が死刑となった。
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