Re: 皇軍兵士天野中尉の活躍
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/05/29 20:54 投稿番号: [18634 / 41162]
>天野による強姦、暴力事件が軍法会議にかけられたのは、南京中で起こされていた
日本兵の犯罪のほんの一部である。
要するに、その犯罪は、日本軍が許していなかった犯罪という事ですね。
だから、軍法会議にかけられたわけだ。
つまり、この証言者は自分たちの、悪行三昧を、日本軍の犯罪にすり替え、
日本国の悪に責任転嫁しているわけだ。
松井大将は、この男たちの悪行で、身代わりに処刑されたけど、罪の意識を感じないのかな。
この上、まだ、日本国のせいにしようとしているのかー。
もし、南京の犯罪が、彼らの言う通りなら、
彼らは、国家の命令を無視して、悪行を働き、国家の知らぬ所で、日本国を犯罪国家に仕立てているのだから、
彼らの罪は大きい。
彼らの言葉が事実なら、日本国は、彼らを全員逮捕し、
中国に献上し、残虐な処刑をしてもらうしかないだろう。
彼らの生首102個を、南京記念館の前に積み重ね、
彼らの腹を切り裂き内臓を出し、陰部を抉り取るなどして、それを南京記念館に展示してもらい、
かつ、日本は、教科書にこの102人の犯罪者の名前を書くことによって、被害者の溜飲を下げてもらい、
中国様に南京の件は、これで終りにしていただく事ですな。
この際、日本国は被害者であって、大虐殺の命令など出していないから謝罪する必要はない。
犯罪者を引渡せば、事たりる。
ただ、問題は、犯人を仮名により、匿っている者がいることですな。
この隠匿者も極刑に処すべきでしょうな。
>(ラーペ日記)や上海派遣軍参謀長の(飯沼守日記)に天野事件について記されている。
ラーベの日記には、天野事件など、書いてないけど。
私の見落としかなー、
何月何日のところにあるのか、教えてほしいなー。
要するに、この人達の証言は、実は自分の体験ではなく、他人の書いたものを読んで、
自分の体験のように、語っているだけという事だけだね。
自分の体験なら、ラーベの日記も飯沼守日記も必要ないからな。
こんなものを書いている事が、この証言は体験談ではないことを曝露している。
これは メッセージ 18619 (fukagawatohei さん)への返信です.
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