Re: というか
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/05/29 00:06 投稿番号: [18603 / 41162]
1937年12月13日
南京陥落
1938年1月
日本軍、南京撤退
1938年3月
南京に梁鴻志中華民国維新政府成立(梁鴻志は1946年中国政府から本当の南京大虐殺で殺される。)
1938年12月
汪兆銘が南京に入る
「綏靖軍(すいせいぐん・維新政府の軍隊)の成立は民国28年(昭和14年)春で、兵士の大部分は投降兵から成り、応募者は僅少であった。4個師に分けたが、1個師は僅か2、3千人であった」(益井康一著『漢奸裁判史』110ページ)。
南京戦後に北京新民会で抗日を行う劉啓雄少将も南京戦で日本軍に開放された捕虜だった。
1938年1月1日付の朝日の記者が取材している。
http://www11.ocn.ne.jp/~nbbk/143/gahoo.htmlこいつは親日に寝返んなかったけどな。
南京戦の捕虜となった将軍や指揮官はその後も生き残っていた記録が沢山残っているんだ。それも部隊ごとな。
つまり親日になった南京兵や南京市民を1946年に売国奴として大虐殺し、そいつらを1937年に日本に魂を売った日の事を南京大虐殺と言っているだけだ。
いい加減、1937年〜1945年に南京に民主的な和平政権が存在した事実を認めな。
これは メッセージ 18593 (cheap_thirll さん)への返信です.
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