Re: 南京の真実 PART 1
投稿者: baribaripati 投稿日時: 2007/05/25 10:11 投稿番号: [18562 / 41162]
君の書き込み残念だけど、もう日本人はシナ人の捏造事件を誰も信用しないよ!
その当時南京には多くの欧米の記者を初め、これらの写真君の好きな朝日の記者も居たのを知っているだろ。
そして朝日新聞及び毎日等が新聞に寄せた報道写真だ。
南京占領は、昭和12(1937)年12月13日であるが、それから翌年の正月13日までわずか1ヶ月の間に朝日新聞は実に5回にわたって写真特集を組んでいる。
何処にその大事件の証跡がある!
この朝日も態度が急変する、何故支那共産党にスリ寄るようになったかは俺には分からない。
昭和46年以降は気でも狂ったのではないかと思われるほど、南京に大虐殺が「あった!!あった!!」とあおりたてた。
教科書に「南京大虐殺」が載るようになったのも、昭和50(1975)年からである。
その頃になると、朝日に次いで毎日やNHKなど日本のマスコミや時代におもねる学者、文化人、教育者がこれに追随し、今日の風潮を作ってしまった。
http://www.history.gr.jp/~nanking/peace.html#11の最後の部分の
映像史料]へ戻る
をクイックして、
写真を見たまえ支那の多くの市民が日本軍を囲み、初め子供達も戯れている明るい顔を見た前何処にその惨劇があった跡がある。
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1. マスコミによって撮影された南京の風景
2. 昭和13(1938)年公開、東宝文化映画部製作、記録映画「南京」
3. 朝日新聞が報道!「平和よみがえる南京」写真特集
4. 「バトル・オブ・チャイナ」と「中国の怒吼」
5. プロパガンダとして利用されていたニセ写真
6. 「南京事件」のニセ写真と証言
7. 100人斬り裁判の模様と処刑
幾ら言葉で捏造しても、「朝日の報道写真」を朝日も毎日も誰もこの写真を否定することは出来ない。
幾ら大虐殺と言っても日本人には「シナ人のように大虐殺、皆殺し尽くし」の風習がないのに日本人を誰も説得できない。
もしあったとしたら「シナ人による同族人の惨殺」だよ、南京では有史以来王朝が変わるたびにシナ人が10回ほど大虐殺があったらしいからね。
南京大虐殺など日本人には関係ないことだよ。
これは メッセージ 18561 (fukagawatohei さん)への返信です.
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