Re: それのどこに『虐殺』が書かれてるの?
投稿者: new_gene02 投稿日時: 2007/05/18 08:34 投稿番号: [18499 / 41162]
意味不明なことばかり主張してますね。
>「虐殺」というのは質的な評価の問題ですから、別に旧軍の文書に「虐殺」という文言があるなどとは言ってませんよ。旧軍の文書から捕虜や敗残兵や民間人を殺害した事は確認できる、そしてそれを「虐殺」だと言われても無理はない、ということです。なんなら、実例を挙げましょうか?
私は具体的な例を挙げて下さいと聞いてるんですけど。どの旧軍の文書(「陣中日誌」の事か?)のどの部分に書かれてますか?
>その福田「とくやす」氏は安全区委員会が提出した文書に記載されたすべての事例について「確認を取りに行った」のですか?
そのレポートが虐殺の根拠と示したのはあなたですよ??あなたの提示した資料の信憑性が低いから、逆に「その証拠を示せ」なんて変な話です。
その安全区委員会のレポート全てを真実と見ても殺人49件。しかも事実関係を確認してないと委員のスマイス博士も述べています。
>それは安全区内での出来事に限定した記録ですからね。虐殺のほとんどは安全区の外、しかも大半は城外でおこなわれた、というのは南京事件研究における常識です。
ですからその根拠たる資料を示して下さい。
城内のどこで、城外のどこで、どれだけの人数が軍命令で殺害されたの?
命令書は?実行者は?軍命令なら命令書はあるはずですよ。
>へえ。じゃあそれを提示してくださいな。通説で主張される犠牲者数にみあった「物理的証拠」がどのように確認されているのかについて。シベリア抑留とかトルコによるアルメニア人虐殺についてもお願いします。
私は、アウシュビッツや、カンボジア、ルアンダで物理的根拠を示しても彼にとっては何も意味が無いようですね。しかも何とかして該当なしを示したいようです。(笑)
シベリア抑留で虐殺?初耳ですよ。
トルコによるアルメニア人虐殺は、数回に分けて行われているようですが、命令書そのものは意図的に残さないようにしているみたいですが、ただしその後の裁判において命令者、伝達者、実行者、死体それについては軍事裁判において明白に記録されていますね。
以下参照
http://homepage3.nifty.com/armenia/genocide.htm
>「戦死体」ならタダで埋葬させることができるのですか? 意味不明ですね。日本軍が実効支配している都市においてあちこちに死体が散乱している状態を放置しておけるとでも思われるのですか?
それこそ意味不明。
南京事件は、東京裁判でも“日本軍が中国軍兵士・一般市民を無差別殺戮を組織的に行った”とされる事件です。
そのような虐殺を行ったとするなら、南京攻略戦を行った日本軍は良心的呵責すら全く無い連中だと言えます。
しかも兵士1人1人が勝手に殺害した後に死体埋葬を行っていた訳ではありません。上海特務機関員がその後の南京政府にお金を都合して、死体埋葬を行わせたわけです。
私があなたに訪ねているのは、以下のあなたが主張する根拠を示して下さいと述べています。
cheap_thirll 氏>「しかし南京事件についても部分的には物理的根拠が存在する」
>あれだけ懇切丁寧に説明したのになぁ…。「証言」こそがもっとも厳密な事実認定を可能にする証拠なんですよ。
「証言」が全てと、貴方が主張するなら以下の証言も事実と言えますよね。
http://www.history.gr.jp/~nanking/reason16.html
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_shougen_kaikosha.html
あなたのお返事お待ちしています。
なお、南京事件の物理的根拠も示してほしいですね
>「虐殺」というのは質的な評価の問題ですから、別に旧軍の文書に「虐殺」という文言があるなどとは言ってませんよ。旧軍の文書から捕虜や敗残兵や民間人を殺害した事は確認できる、そしてそれを「虐殺」だと言われても無理はない、ということです。なんなら、実例を挙げましょうか?
私は具体的な例を挙げて下さいと聞いてるんですけど。どの旧軍の文書(「陣中日誌」の事か?)のどの部分に書かれてますか?
>その福田「とくやす」氏は安全区委員会が提出した文書に記載されたすべての事例について「確認を取りに行った」のですか?
そのレポートが虐殺の根拠と示したのはあなたですよ??あなたの提示した資料の信憑性が低いから、逆に「その証拠を示せ」なんて変な話です。
その安全区委員会のレポート全てを真実と見ても殺人49件。しかも事実関係を確認してないと委員のスマイス博士も述べています。
>それは安全区内での出来事に限定した記録ですからね。虐殺のほとんどは安全区の外、しかも大半は城外でおこなわれた、というのは南京事件研究における常識です。
ですからその根拠たる資料を示して下さい。
城内のどこで、城外のどこで、どれだけの人数が軍命令で殺害されたの?
命令書は?実行者は?軍命令なら命令書はあるはずですよ。
>へえ。じゃあそれを提示してくださいな。通説で主張される犠牲者数にみあった「物理的証拠」がどのように確認されているのかについて。シベリア抑留とかトルコによるアルメニア人虐殺についてもお願いします。
私は、アウシュビッツや、カンボジア、ルアンダで物理的根拠を示しても彼にとっては何も意味が無いようですね。しかも何とかして該当なしを示したいようです。(笑)
シベリア抑留で虐殺?初耳ですよ。
トルコによるアルメニア人虐殺は、数回に分けて行われているようですが、命令書そのものは意図的に残さないようにしているみたいですが、ただしその後の裁判において命令者、伝達者、実行者、死体それについては軍事裁判において明白に記録されていますね。
以下参照
http://homepage3.nifty.com/armenia/genocide.htm
>「戦死体」ならタダで埋葬させることができるのですか? 意味不明ですね。日本軍が実効支配している都市においてあちこちに死体が散乱している状態を放置しておけるとでも思われるのですか?
それこそ意味不明。
南京事件は、東京裁判でも“日本軍が中国軍兵士・一般市民を無差別殺戮を組織的に行った”とされる事件です。
そのような虐殺を行ったとするなら、南京攻略戦を行った日本軍は良心的呵責すら全く無い連中だと言えます。
しかも兵士1人1人が勝手に殺害した後に死体埋葬を行っていた訳ではありません。上海特務機関員がその後の南京政府にお金を都合して、死体埋葬を行わせたわけです。
私があなたに訪ねているのは、以下のあなたが主張する根拠を示して下さいと述べています。
cheap_thirll 氏>「しかし南京事件についても部分的には物理的根拠が存在する」
>あれだけ懇切丁寧に説明したのになぁ…。「証言」こそがもっとも厳密な事実認定を可能にする証拠なんですよ。
「証言」が全てと、貴方が主張するなら以下の証言も事実と言えますよね。
http://www.history.gr.jp/~nanking/reason16.html
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_shougen_kaikosha.html
あなたのお返事お待ちしています。
なお、南京事件の物理的根拠も示してほしいですね
これは メッセージ 18485 (cheap_thirll さん)への返信です.