精衛填海
投稿者: asia1867 投稿日時: 2007/04/22 00:51 投稿番号: [18101 / 41162]
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のち日本に逃げて
捏造歪曲の習性なのか、故人を貶めたいだけなのか、事実を知ろうとしないのか。
どのように解釈すれば、「日本に逃げてくる」と云う表現になるのやら。
1935年の暗殺未遂事件で受けた傷が悪化。治療のため日本へ来ていて、名古屋大学付属病院で死去。
>汪兆銘政権は大日本帝国陸軍のあやつり人形で絵に描いたような「傀儡政権」でした。
大日本帝国陸軍?
正確には、「西園寺公一、尾崎秀美、劉少奇、周仏海、潘漢年等に操られつられた近衛内閣と大日本帝国陸軍」
とすべきだろう。
事実は、あの世で、彼等に問うてみよ。
周仏海の子息周幼海氏ならば、当時のことを知っているやも。
潘漢年氏は粛清されたが、彼については、前主席江沢民氏も父親から聞いて知っているだろう、真実を話すかどうか解らぬが、梅花堂に出入りしていたはずだ。
汪兆銘政権を日本の「傀儡政権」ならば、
蒋介石政権は米英の「傀儡政権」
で毛沢東政権はソ連の「傀儡政権」。
大アジア主義。
孫文、彼に師事していた汪兆銘、彼に傾倒していた松井岩根将軍。
彼等を罪人とした背景と黒幕は、どこの誰か。
経済優先の無原則な国、日本のアジア主義者の亡霊を、再び操ろうととしているしているのは、どこの誰か。
現代の支那通や紅乃傭兵は、誰に操られているのやら。
彼等にとって、南京物語と慰安婦物語は、情報戦術の有効な手段。
必要な時期に扇動すれば、必ず喰らい付く無原則な集団が存在する。
これは メッセージ 18084 (kanbaku9999 さん)への返信です.
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