反日プロパガンタと南京大虐殺
投稿者: maxell3585 投稿日時: 2003/08/02 02:11 投稿番号: [1796 / 41162]
あいからわず、「彼」には論点をはずした揚げ足取りしか出来ないようですね。
「中国国民党の蒋介石政府は、国際連盟第18回総会(昭和12年8月13日〜10月6日)に北支事変を提訴している。ついで、第100回国際連盟理事会(昭和13年1月26日より)・第101回国際連盟理事会(同年5月9日より)が開催された。この折りにもさまざまな我が軍の軍事行動についての非難を訴えている。しかし、「南京大虐殺」に関係する事例は全く存在しなかった。
支那政府が提訴しなかった理由は、軍政部長何応欽将軍の全国代表者会議への「軍事報告」(昭和12年7月より13年2月まで)の中にも「南京大虐殺」に関係する記述が皆無であることよりみても納得できるところであると、田中正明著『南京事件の総括』(謙光社刊)が詳記している。
尚、マスコミ報道についてみると、南京戦には我が国のプレスマン約120人が参加している。又、大宅壮一、木村毅、林芙美子、石川達三などが陥落後入城しているが、誰一人として南京虐殺を報道していない。このことは、阿羅健一著『聞き書
南京事件』(図書出版社刊)に詳しい。
特に注目すべき証言がある。それは、『長江の水
天をうち―上海東亜同文書院大学第34期生通訳従軍記―』(平成5年
同期会刊)の「編集後記」が〈南京事件関する報道やマスコミに対して大きな疑問を持ったことだけは確かである。〉としていることである。
即ち、通訳従軍学生も見聞していないというのである」
http://www.history.gr.jp/nanking/uesugi.html#03中国軍が南京の外国領事館を襲い、徹底的に略奪や強姦を行い各国の居留民7名を殺害した南京事件。
これに対して米・英は南京を爆撃しました。
中国国民党軍が日本の商店に略奪に入り、日本の居留人14名を残虐の限りをもって殺した済南事件。
この時応戦した日本軍の行動は極めて正当だったと外国代表団の全員が認めていましたが。
しかし中国国民党はこれを最大限にデマとして利用し、日本軍による暴虐を世界中に大宣伝していました。
スマイス報告で少なくても民間人被害者が2400人と記されていると言う、ダーディン記者が新聞で米国に報じた南京虐殺。
反日プロパガンタを最大限に利用していた中国共産党も、それに強く影響されていた国際連盟の決議も、蒋介石も再三
日本を厳しく非難しているのにも関わらず。
南京虐殺について全く言及していなかったのは何故か?
納得いく説明をお聞かせ願いたい。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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