Re: 南京戦に参加した半島人の志願通訳
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/13 21:36 投稿番号: [17886 / 41162]
>・日中戦争が開始されてから多くの朝鮮人たちが日本軍への参加を希望し通訳として南京戦に参加した者もかなりいた。
ということです。
さらに朝鮮人たちが日本軍に入隊を希望して殺到したのは、「長年虐げてきた中国人に思い知らせてやりたい」という「恨みの一心」からです。
そして、南京攻略後には
1)「戦勝国である日本軍」の威を借り復讐に燃える朝鮮人がいた
2)戦争に敗れて抵抗もできず「惨めな姿をさらす南京市民」がいた
3)その朝鮮人は中国語が堪能だった。
4)その朝鮮人たちは南京市外のどこにいても通訳といえば怪しまれなかった。
5)軍隊内の兵士とは違い行動をあまり束縛されなかった。
6)各隊の通訳があつまると1つのグループが形成できた。
7)彼らの復讐方法は「日本の文化」ではなく「朝鮮の文化」に根ざしたものになる
ということです。
火事が起きるには「燃料(相手、能力)」と「火種(きっかけ)」と「酸素(環境)」が必要ですが、ここには全て揃っていることが分ります。
もちろん「ガソリンの横で焚き火をした」からといって「引火して爆発する」とは限りません。
「恨みの一心に凝り固まった朝鮮人が、戦勝国の威を借りる立場で、意気消沈しているかつての宗主国民の前に立った」だけですから、「優しく接した」かもしれませんね。
これは メッセージ 17885 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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