Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/04/06 22:52 投稿番号: [17625 / 41162]
>「軍属は最初から軍法会議にかけられる心配がない」ということと関係ありません。
いい加減なこと書いちゃ困っちゃうじゃないの(笑)
「軍属」という語は軍に所属する者の総称として使用されることがあるが、これは誤用であり正確には「軍隊に所属する武官・兵卒以外の者」強いて言えば「軍隊に所属する文官及び雑夫」の意である。
軍属には軍刑法(自衛隊法・旧陸軍刑法・旧海軍刑法・その他外国における同様のもの)が適用され、国や時代によっては軍服に相当する制服等を着用する場合もある。軍属も軍人同様 軍法会議に掛けられるってことじゃないの(笑)
[編集] 参考例・大日本帝国海軍の軍属
大日本帝国海軍では、軍艦には、雇人(ようにん)と総称される理髪師や洗濯夫が搭乗していた。 彼らは艦内編制上「運用科」に所属し戦闘時は応急処置に動員された。 その他「歯科担当艦」とよばれた軍艦には歯科医が搭乗しており、「奏任官扱い」つまり士官に準じる身分・待遇で勤務していた。 なお、彼らは文官もしくは嘱託職員の身分であった。 その後太平洋戦争の激化に伴い、一部の軍属の文官から武官への転官が行われた。 法務官→法務士官、歯科医→歯科医官、技手(読み方は「ぎて」、技官・技術者のこと)→技術士官などである。
また軍属は戦闘には積極的には関与しないが、戦闘によって死亡すると戦死とされ靖国神社に合祀されるのは軍人と同様であり、特に著しい功績があった際には軍人同様金鵄勲章が授与されることもあった。 その他、軍人の物とは異なる独自の制服・制帽・階級章が制定されていた(これらの点は大日本帝国陸軍の軍属も同様である)。
>取らないならとらない、と日本軍が徹底していたわけではありません。
各隊の判断でバラバラだったというところですね。
いずれにしろ戦地全体で「現地人に何かを命じる」にも日本兵は片言しか話せず結局は通訳頼りでした
何を敵兵に命令するんだろうかね(笑)具体的に、、あっちへ行け、、こっちへ来い、、しゃがめ、、眼をつむれ、、ズドン 。殺すのに通訳が必要か?(笑)
>フィリピンなどの捕虜収容所に送られた軍属の多くは朝鮮人です。
フィリッピンでは英語で通訳してたのか?(笑)
朝鮮人日本兵は殆どが収容所の雑役担当だよ、、日本兵の言う通りに動いたまで、、、日本人が嫌うことをやらされてたってのが事実のようだがね
だから、BC級戦犯で裁かれた朝鮮人の数も多いって事だね(笑)
>別に「特徴的な嗜好を持った虐殺」があったわけではありません。
戦争だからって嗜好で人殺しなんか してないぜ(笑)アンタのような偏執狂は別だがね(笑)
殺されるから殺してるだけなんだよ。
>アメリカと違い「ブルドーザーもなくあらゆる物資が不足する中ほとんど人力で作った」のですから、残虐な意思など関係なく「物理的に起こるべくして起きたこと」です。
あはっはっはは、、人間、食べなきゃ〜命がとぎれるってこと、勉強しなかったか? ロームシャ 敵兵捕虜死亡者の殆どは餓死 病死だよ(笑)
確かに物理的な現象だな、、大日本帝国陸海軍参謀本部は日本兵は食糧なくても充分に戦える特殊な人間だと思っていたらしいから、、当然の事だったか、、恐れ入るね(笑)
靖国神社の英霊も殆ど餓死と病死のようだが、、ね。
>ましてアメリカは島や半島ほ包囲して輸送船を軒並み撃沈しましたから、フィリピン人や捕虜だけが飢えたり病気で死んだわけではなく日本兵も栄養失調と疫病で半死の有様でした。
餓死したのがアメリカの責任とは、、これ如何に、、、(笑)
もともと 物資も軍備も不足していながらの戦争だぜ(笑)
アメリカとの開戦後 僅か一年で日本の内外の食糧事情は悪化してるんだがね、、先日公表された天皇侍従の日記にも明記されてるんだよ(笑)
まったく むちゃくちゃな、醜い戦争をおっぱじめたもんだぜ(笑)
そして、、その醜い戦争を正当化しようってんだから、、なにをか言わんやだね(笑)
醜い戦争を醜く正当化しようとする ほんとあきれ果てた醜さでんな(笑)
いい加減なこと書いちゃ困っちゃうじゃないの(笑)
「軍属」という語は軍に所属する者の総称として使用されることがあるが、これは誤用であり正確には「軍隊に所属する武官・兵卒以外の者」強いて言えば「軍隊に所属する文官及び雑夫」の意である。
軍属には軍刑法(自衛隊法・旧陸軍刑法・旧海軍刑法・その他外国における同様のもの)が適用され、国や時代によっては軍服に相当する制服等を着用する場合もある。軍属も軍人同様 軍法会議に掛けられるってことじゃないの(笑)
[編集] 参考例・大日本帝国海軍の軍属
大日本帝国海軍では、軍艦には、雇人(ようにん)と総称される理髪師や洗濯夫が搭乗していた。 彼らは艦内編制上「運用科」に所属し戦闘時は応急処置に動員された。 その他「歯科担当艦」とよばれた軍艦には歯科医が搭乗しており、「奏任官扱い」つまり士官に準じる身分・待遇で勤務していた。 なお、彼らは文官もしくは嘱託職員の身分であった。 その後太平洋戦争の激化に伴い、一部の軍属の文官から武官への転官が行われた。 法務官→法務士官、歯科医→歯科医官、技手(読み方は「ぎて」、技官・技術者のこと)→技術士官などである。
また軍属は戦闘には積極的には関与しないが、戦闘によって死亡すると戦死とされ靖国神社に合祀されるのは軍人と同様であり、特に著しい功績があった際には軍人同様金鵄勲章が授与されることもあった。 その他、軍人の物とは異なる独自の制服・制帽・階級章が制定されていた(これらの点は大日本帝国陸軍の軍属も同様である)。
>取らないならとらない、と日本軍が徹底していたわけではありません。
各隊の判断でバラバラだったというところですね。
いずれにしろ戦地全体で「現地人に何かを命じる」にも日本兵は片言しか話せず結局は通訳頼りでした
何を敵兵に命令するんだろうかね(笑)具体的に、、あっちへ行け、、こっちへ来い、、しゃがめ、、眼をつむれ、、ズドン 。殺すのに通訳が必要か?(笑)
>フィリピンなどの捕虜収容所に送られた軍属の多くは朝鮮人です。
フィリッピンでは英語で通訳してたのか?(笑)
朝鮮人日本兵は殆どが収容所の雑役担当だよ、、日本兵の言う通りに動いたまで、、、日本人が嫌うことをやらされてたってのが事実のようだがね
だから、BC級戦犯で裁かれた朝鮮人の数も多いって事だね(笑)
>別に「特徴的な嗜好を持った虐殺」があったわけではありません。
戦争だからって嗜好で人殺しなんか してないぜ(笑)アンタのような偏執狂は別だがね(笑)
殺されるから殺してるだけなんだよ。
>アメリカと違い「ブルドーザーもなくあらゆる物資が不足する中ほとんど人力で作った」のですから、残虐な意思など関係なく「物理的に起こるべくして起きたこと」です。
あはっはっはは、、人間、食べなきゃ〜命がとぎれるってこと、勉強しなかったか? ロームシャ 敵兵捕虜死亡者の殆どは餓死 病死だよ(笑)
確かに物理的な現象だな、、大日本帝国陸海軍参謀本部は日本兵は食糧なくても充分に戦える特殊な人間だと思っていたらしいから、、当然の事だったか、、恐れ入るね(笑)
靖国神社の英霊も殆ど餓死と病死のようだが、、ね。
>ましてアメリカは島や半島ほ包囲して輸送船を軒並み撃沈しましたから、フィリピン人や捕虜だけが飢えたり病気で死んだわけではなく日本兵も栄養失調と疫病で半死の有様でした。
餓死したのがアメリカの責任とは、、これ如何に、、、(笑)
もともと 物資も軍備も不足していながらの戦争だぜ(笑)
アメリカとの開戦後 僅か一年で日本の内外の食糧事情は悪化してるんだがね、、先日公表された天皇侍従の日記にも明記されてるんだよ(笑)
まったく むちゃくちゃな、醜い戦争をおっぱじめたもんだぜ(笑)
そして、、その醜い戦争を正当化しようってんだから、、なにをか言わんやだね(笑)
醜い戦争を醜く正当化しようとする ほんとあきれ果てた醜さでんな(笑)
これは メッセージ 17621 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.