南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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シナ文化のカニバリズム

投稿者: fromhawaiism 投稿日時: 2003/07/23 15:28 投稿番号: [1742 / 41162]
Space69ace2 さんにお約束した「中国人の食人のソース」である本、「新中国人」が手元にありますので、ごく一部ですが抜粋して送ります。

この本は1996年にNYタイムスの北京支局長などを務め、中国の民主化報告でピュリツアー賞を得ているニコラス・D・クリストフ、シェリル・ウーダン夫妻の共同執筆で、ソースは役所の公印のある報告書となっています。

時期は1960年代後半、広西チワン族自治区複数の町と村に限られますが、食べられた人間数百人、食べた人数千人と推定されています。“そこでのカニバリズムは公の場で行われ、しばしば共産党の当局者が組織した。”“いくつかの中学校では、生徒たちが校庭で校長や教師らを惨殺してからあぶり焼きにし、「反革命分子」への勝利を祝って、皆でその肉を食べた。””国営の食堂では食肉用の引っ掛けかぎに、人の死体がつるされており、人肉が政府の雇員に食用に供されたという。”(著者)

以下は正式な役所の報告書から、
「略、幹部を含む12人が公開の場で殺された。死体のいくつかから肝臓が引き出され、県政府の食堂に運ばれた。県および人民公社の幹部もこれに参加した。」
「県の軍務局長が仲間とともに*を殺して、その肝臓を取り出し茹でて食べた。略、さらに4人を殺させて肝臓を取り出し、2,3の生産隊に分配・・・。」

以下は再び著者の筆、
「校長の死肉を最初に剥ぎ取り口にしたのは、校長の息子のかってのガールフレンドだった。」
「*の副県長だった女性は、男性のペニスを好んで食べたが、解任され党から除名されただけだった。」
「こんな身の毛のよだつ話を、なぜここまで詳しく書いたのか。なぜなら、ここに記したものは文書化されたもので、私たちが知り得た歴史的事実だからである。略」

2段で500ページ近くの著書のうち、カニバリズムに触れているのはわずか2ページです。

Space さんは最近通州事件をお知りになられたようですが、「新中国人」で食べられた犠牲者たちの惨状から、通州事件を窺うことができますので、次に送ります。
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