南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 梅津何應欽協定 ? マッチポンプ(笑

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/02/20 01:47 投稿番号: [16490 / 41162]
>梅津−何應欽協定
>1935年6月   華北地方を中国民政府から引き離し、中国侵略を促進する契機を作るため、天津で親日派新聞社社長2人が殺された事件を口実に1華北省からの中国軍撤退   2.国民党機関の閉鎖3.華北省における一切の排日運動   活動の禁止   を押しつけ   中国本土の非武装化を企てた。
>梅津らは冀察政権・冀察政務委員会を作らせ   日本の華北支配を拡大、侵略は進められた。


【梅津・何応欽協定】
1935年5月3日、天津の日本租界で、国権報の社長胡恩傳と振報社の社長白逾桓の二人の親日分子が白昼何者かに襲撃され、命を落とす事件があった。
また【塘沽協定】で設けられた緩衝地帯にいつのまにか匪賊がはびこり、彼らは「抗日義勇軍」を名乗り、5月24日、長城を越え熱河を侵犯した。
これも河北省主席である第51軍長・于学忠が後ろで糸を引いていたようだ。
天津軍の任務は本来「北京・山海関間の鉄道の保全、並びにこの間に居住する居留民の保護」だったのだが、このままでは任務が危うくなる。
そこで酒井参謀長が北支粛清対策案を起案紙になぐり書きして、北京の何応欽に持って行き、【梅津・何応欽協定】を締結させた。
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