南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 「どこの連隊に、」<中国人の残虐さ

投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/02/18 14:13 投稿番号: [16469 / 41162]
■ 中国の狂気5:残虐さの教育


中国共産党が育てた「クメール・ルージュ」は、共産党邪教の残酷さと生命に対する軽視を物語っている。毛沢東思想の指導によって、ポル・ポトを中心としたカンボジア共産党は「私有制を消滅する」ために、執権した三年八ヶ月の間、人口が八百万足らずのこの国で、二百万人が殺害された。そのなかには、二十数万人の中国人も含まれている。

共産党の罪悪を忘れないようにし、また亡くなった人を記念するために、カンボジアは「クメール・ルージュの罪悪展示館」を作った。展示館はかつて高校の校舎であったが、ポル・ポトによって思想犯を監禁するS-21監獄に改築されていた建物である。多くの知識人がここに閉じ込められ、拷問を受け亡くなった。今日、S-21監獄は「クメール ルージュの罪悪展示館」に改築された。中には牢屋と各種の拷問器具、そして全ての犠牲者が処刑される前に取られた写真などが陳列されている。その中には、咽喉を切る、ドリルで頭を貫通する、生きた赤ちゃんを床に投げつけるなど思わず目を覆ってしまうような写真もたくさんある。これら全ては、中国共産党から派遣された「専門家と技術者」から教わったことである。処刑される前に、保存と観賞のために写真を取ったカメラマンも中国共産党からトレーニングを受けていたのである。

更に、このS-21監獄は、カンボジアの指導者専用の栄養剤を作るため、頭を貫通させる機械を開発し、人間の脳を取り栄養剤を作った。彼らは処刑される思想犯を椅子に縛りつけ、機械の前に置き、被害者を極度の恐怖に陥れながら、ドリルをまわし、後頭部から入り、生体から脳を取りだした。
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