日本兵捕虜
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/01/01 12:08 投稿番号: [15800 / 41162]
以前にも、何回か投稿しましたが、日本のある世界的に有名な下着メーカーの創業者は、中国で約一年間、連日、中国兵と白兵戦をしていたそうです。
彼の所属した部隊の約500人のうち、生き残ったのは、彼の他に2〜3人しかいなかったそうです。
おそらく、彼は、戦闘中に相当な数の中国兵を殺傷したと思われますが、
彼は、中国の捕虜となっても、処罰されずに、毎日、マージャンをして遊んでいたそうです。
彼は、無事に日本に帰国してから、世界一の下着メーカーの社長になりました。
中国の寛大な処置がなければ、彼が世界一の下着メーカーの社長になる事は
なかったでしょう。
以前、あるTV番組で、日本兵の捕虜には、中国人の看守より、良い食事を
与えていたと報道していました。
一説には、日本が中国に賠償金を払わされていたら、日本の復興は50年は
遅れていたであろうと言われています。
ことさら、中国人を野蛮人と印象付け、自らの戦争犯罪行為をはぐらかそうと悪あがきをしている、卑劣な輩を、野放しにする事は日本の恥と言わざるをえません。
これは メッセージ 15798 (yominokuni56 さん)への返信です.
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