Re: ◆中国大陸での戦いの教訓→軍人勅諭の
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/01/01 10:26 投稿番号: [15798 / 41162]
>捕虜となった日本兵は、目玉をくりぬかれたり、からだを削ぎ落とされたり、刻まれたり、切断されたりして、殺された。
当然
捕虜となり、拷問を受けた場合にはゲームじゃないんだから、それ相当の残酷な仕打ちを受けるだろう事は、当時の軍隊に所属する者は誰でも知っていて当然のことじゃないのかい?
それとも捕虜になったら、朝昼晩三食が二食になるかもしれんが、のんびり暮らせるとでも思っていたのかい?(笑)
>この報告を受け、新たに生まれたのが『生きて虜囚の辱めを受けず』だったのだ。
あはっっはああ、、日本兵ってのはとんでもないアホの集団だったようだね(笑)
捕虜になると
残酷な拷問のすえ
殺されるから、そうなる前に死ねと
わざわざ教えなきゃ〜ならなかったか(笑)
日本陸海軍大学校では陸戦法規すら、教えてないのに、、捕虜にはなるな殺されるから、、、?(笑)
>
この勅諭の正当性を、米国の兵士も、朝鮮戦争において体験したのであった。
そうね、、日本軍も捕虜を強制労働に駆りたてたり、日本国内の炭坑などに送り込み、みすぼらし食糧で死ぬまで、労働を強制してたね(笑)
もっとも、ほとんどの捕虜は虐殺してんだから、、なにをか言わんやだね(笑)
戦後アメリカ軍の作戦本部の兵隊が手記を公開してたが、この人が捕虜となった日本兵を尋問する役目であったとき、日本兵は尋ねもしないのに、勝手に自軍の規模や組織
目的、装備などなど、、何でも話すんだってよ。それが全ての捕虜となった日本兵
みんなが、極秘情報であろう情報を筒抜けに話してくれる、、最初は
こいつら皆
ウソ言ってるんだろうと思ってたが、、それらが全てが事実だったんだから、、驚きだったっと、、(笑)
そりゃ〜そうだろ、、生きて虜囚の辱めを受けず、、死して汚名をぬぐわず、、だ、、もんな。
生きてる以上
敵に養ってもらわなきゃならん、、で、協力する訳よね(笑)
片や、、連合国捕虜は脱走が新たな任務となり
後方攪乱する事が任務になる、だから、帰れる見込みある場合には絶対に秘密情報は守り通すんだな。
アーリントン墓地に捕虜として死んだ兵士の墓が一段高く祀られている。
彼らは捕虜であったことで、尊敬され敬われている、、なぜなら、最前線で戦っていた証だからだよ。
これは メッセージ 15790 (sinnjitu_itiro さん)への返信です.
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