Re: ◆中国大陸での戦いの教訓→軍人勅諭の
投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2006/12/31 18:51 投稿番号: [15790 / 41162]
>『生きて虜囚の辱めを受けず』が生まれた。
日本軍は、統制のとれた国際的水準の軍隊であり、グローバルスタンダードにより、虜囚を虐殺しなかったが、相手は違った。
捕虜となった日本兵は、目玉をくりぬかれたり、からだを削ぎ落とされたり、刻まれたり、切断されたりして、殺された。
>この報告を受け、新たに生まれたのが『生きて虜囚の辱めを受けず』だったのだ。
この勅諭の正当性を、米国の兵士も、朝鮮戦争において体験したのであった。
そう、そしてこの残虐非道を行った相手こそが、日本の悪行を論ってきた中国軍だ。自分たちのやってきた事を、日本軍に擦り付けた。
汚いにもほどがあるよな。
だがyominokuni56とかいう大嘘吐きの遁走屑ゴミ虫は、こういう事は知っていても言わない。
指摘すると逃げ回る。
>
しかし、最近では、中国軍や北朝鮮軍も国際的水準の軍隊となり、虜囚を切り刻むようなことをしなくなったと聞く。
いいや、ここだけは実情と違うよ。
中国の人民解放軍は、チベット、東トルキスタン、内モンゴルでいまだに虜囚
(それも軍隊ですらない民間人の抵抗者)に日本兵にやった以上の残酷な事を今日でもやっている。
そもそも人民解放軍は、中共の私兵だから厳密には国軍でさえないから、
そんな「国際水準」なんかクソ食らえなんだけどね。
これは メッセージ 15754 (hh19951995 さん)への返信です.
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