◆中国大陸での戦いの教訓→軍人勅諭の
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2006/12/30 11:03 投稿番号: [15754 / 41162]
『生きて虜囚の辱めを受けず』が生まれた。
日本軍は、統制のとれた国際的水準の軍隊であり、グローバルスタンダードにより、虜囚を虐殺しなかったが、相手は違った。
捕虜となった日本兵は、目玉をくりぬかれたり、からだを削ぎ落とされたり、刻まれたり、切断されたりして、殺された。
この報告を受け、新たに生まれたのが『生きて虜囚の辱めを受けず』だったのだ。
この勅諭の正当性を、米国の兵士も、朝鮮戦争において体験したのであった。
しかし、最近では、中国軍や北朝鮮軍も国際的水準の軍隊となり、虜囚を切り刻むようなことをしなくなったと聞く。
これは メッセージ 15748 (hh19951995 さん)への返信です.
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