Re: ◆中国大陸での戦いの教訓→軍人勅諭の
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/12/31 08:53 投稿番号: [15773 / 41162]
>『生きて虜囚の辱めを受けず』が生まれた。
日本軍は、統制のとれた国際的水準の軍隊であり、グローバルスタンダードにより、虜囚を虐殺しなかったが、相手は違った。
君の書いてることは、180度反対向いてるよ(笑)
日本兵は捕虜となることを死ぬことよりも恥と教えられ、捕虜になった場合には親族
家族
兄弟
など縁者に迷惑がかかると教えられ、事実
捕虜を出した家族は村八分の非国民として、周りの住民から罵られ、生活もままならぬ状況となっていたんだぜ(笑)
オーストラリアのカウラという所に日本人
イタリア人
ドイツ人
兵の捕虜収容所が設けられていた、そこに収容されていた日本兵約1500名は全て偽名で登録され、スイスの窓口を通じて日本外務省に通告してきたが
日本政府は戦後20数年間
無視を続け、カウラで無くなった日本兵の無縁仏はオーストラリアに退役軍人が墓を守っていたという事実がある。
日本兵は捕虜となる事を恥る軍隊であったが故に、敵の捕虜に対しても、残酷な態度で臨んだとするのが妥当な見解だよ。
貴方が言う程の立派な軍人は存在しない(笑)
陸軍大学卒の将校さえ、ハーグ陸戦法、捕虜の待遇など、知らなかった、、陸軍大学の教科そのものに、戦争法規を学ぶ学課が無かったのだから、、陸戦法など知ってる将校
士官
下士官
兵隊
など
日本軍には存在しなかったのが現実なんだよ(笑)
これは メッセージ 15754 (hh19951995 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/15773.html