バカなアメリカ人の見本
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/12/29 07:15 投稿番号: [15699 / 41162]
南京追悼の日を制定
サンフランシスコ
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/061228/usa061228003.htm
【ロサンゼルス=松尾理也】今月9日、サンフランシスコの日本町(ジャパン・タウン)で行われた、在米華僑組織による南京事件(1937年)の追悼行事に関連し、ニューソム同市長が当日を「サンフランシスコの南京追悼の日」とするとの決定を宣言していたことがわかった。
追悼行事は、日本の歴史責任を追及する活動を続けている「世界抗日戦争史実維護連合会」などが主催。チャイナ・タウンから今年はジャパン・タウンに場所を移し、カリフォルニア州当局者や中国総領事館関係者らが出席して行われた。
宣言は、ニューソム市長によるもので、同事件について、「この恐ろしい事件から教訓を学び、世界をより平和にするためのサンフランシスコの取り組みを再確認する」とした上で、この日を「追悼の日」とするとしている。
同市によると、この宣言はニューソム市長が個人的に決定したもので、議会や審議会などを経たものではないという。また、「追悼の日」は今年だけのものだという。
(2006/12/28 21:15)
----------------
20世紀中期から後期にかけての戦争を大雑把に見てみると,英・仏・露の帝国主義侵略とソ連・中国のコミンテルンの陰謀,アメリカの第5列と言われた共産主義同調者と武器商人(ユダヤ系?)の謀略や鉄道会社などの利権がらみの宣伝に乗ってしまって,現実を把握できなかったバカなアメリカ人と無能な日本の外務省がからまって起きたと言っていいと思っている
しかも,そのつけを未だに清算できずにアメリカは,戦後(と言うより今話題の硫黄島の戦い以降沖縄戦を含んで)無駄な戦いをし続けて若い兵士を死地に追いやっている
朝鮮戦争しかり,ベトナム戦争しかり,最近のアフガニスタンやイラクの戦争もそうだ
1930年代に,しっかりと現実を見つめて中国やソ連に対する対応を誤らなければ,これだけの犠牲を払い続ける必要はなかったと思う
日本の反共政策は正しかった
その日本を叩きつぶすためにアメリカを巻き込んで,陰でほくそえんでいるのは,ソ連・中国の共産主義者でありプロパガンダでアメリカ国内の世論操作をした第5列の共産主義者シンパ(同調者)であり,軍需産業で大もうけしたやからである
共産主義の実体など,共産という意味とはほど遠い略奪と無秩序な消費と奴隷制度からなり,その実態が暴露されるのを恐れて,戦後何十年も日本に謂れのない非難を浴びせ続けなければならず,またアメリカも民主主義という名の教育で日本国民の思想統一をしなければならなかった
その結果,中国やソ連の国民は長い間恐怖政治のもとでの不幸を味合わなければならなかったし,もともとモンロー主義を謳ったはずのアメリカ国民は何度も戦争に借り出されて多くの犠牲を出し,平和な国づくりのもとで急速に生活を向上させていた台湾や朝鮮や満洲の人たちは共産主義者や独裁者に蹂躙されて辛酸をなめることになった
日本も必要のない硫黄島や沖縄の戦いのほか非人道的な都市部の無差別爆撃や原爆などの攻撃を受けた
アジアで植民地支配していた列国も結果的に,その多くの植民地を失った
これは,世界の人道的秩序から見れば好ましいことだけど,その支配した側の国にとって見れば対応を誤って日本と戦ったことのしっぺ返しである
しかも,本来の真面目で辛抱強い日本人の性格により日本とその性格を多く受け継いだ台湾は戦後の経済的発展を逸早く成し遂げた
しかるにまだ上記のようなバカなことを言ったりしたりするアメリカ人がまだいる
中国人もバカだしアメリカ人もバカだし,朝鮮人にいたっては言わずもがな
日本の外務省はどうなんだろうか
少しは戦前と変っているのだろうか
こういうことには徹底して反論しなければならない
もう戦後ではないし,最近は資料も多く揃っている
プロパガンダで使われている映像など,徹底して論破すべきで,戦前の轍を踏むべきではない
映像の印象は強い
クリントンがアジアでどれほどバカなことをしたか,考えてみると一方的にアメリカを信用し続けることはできない
アメリカやその他の自由主義諸国を味方にしたいなら,その努力をすべきだ
在日の朝鮮人や中国人も,日本人にたかり続けたり犯罪を犯す暇があるなら,本国に帰って国づくりをすべきである
特に在日の朝鮮人は,日本に忠誠を近い日本人として暮らす意思がないのなら早々に北朝鮮や韓国に帰ればよい
そのような朝鮮人に参政権などを渡すほど日本人はお人好しではない
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/061228/usa061228003.htm
【ロサンゼルス=松尾理也】今月9日、サンフランシスコの日本町(ジャパン・タウン)で行われた、在米華僑組織による南京事件(1937年)の追悼行事に関連し、ニューソム同市長が当日を「サンフランシスコの南京追悼の日」とするとの決定を宣言していたことがわかった。
追悼行事は、日本の歴史責任を追及する活動を続けている「世界抗日戦争史実維護連合会」などが主催。チャイナ・タウンから今年はジャパン・タウンに場所を移し、カリフォルニア州当局者や中国総領事館関係者らが出席して行われた。
宣言は、ニューソム市長によるもので、同事件について、「この恐ろしい事件から教訓を学び、世界をより平和にするためのサンフランシスコの取り組みを再確認する」とした上で、この日を「追悼の日」とするとしている。
同市によると、この宣言はニューソム市長が個人的に決定したもので、議会や審議会などを経たものではないという。また、「追悼の日」は今年だけのものだという。
(2006/12/28 21:15)
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20世紀中期から後期にかけての戦争を大雑把に見てみると,英・仏・露の帝国主義侵略とソ連・中国のコミンテルンの陰謀,アメリカの第5列と言われた共産主義同調者と武器商人(ユダヤ系?)の謀略や鉄道会社などの利権がらみの宣伝に乗ってしまって,現実を把握できなかったバカなアメリカ人と無能な日本の外務省がからまって起きたと言っていいと思っている
しかも,そのつけを未だに清算できずにアメリカは,戦後(と言うより今話題の硫黄島の戦い以降沖縄戦を含んで)無駄な戦いをし続けて若い兵士を死地に追いやっている
朝鮮戦争しかり,ベトナム戦争しかり,最近のアフガニスタンやイラクの戦争もそうだ
1930年代に,しっかりと現実を見つめて中国やソ連に対する対応を誤らなければ,これだけの犠牲を払い続ける必要はなかったと思う
日本の反共政策は正しかった
その日本を叩きつぶすためにアメリカを巻き込んで,陰でほくそえんでいるのは,ソ連・中国の共産主義者でありプロパガンダでアメリカ国内の世論操作をした第5列の共産主義者シンパ(同調者)であり,軍需産業で大もうけしたやからである
共産主義の実体など,共産という意味とはほど遠い略奪と無秩序な消費と奴隷制度からなり,その実態が暴露されるのを恐れて,戦後何十年も日本に謂れのない非難を浴びせ続けなければならず,またアメリカも民主主義という名の教育で日本国民の思想統一をしなければならなかった
その結果,中国やソ連の国民は長い間恐怖政治のもとでの不幸を味合わなければならなかったし,もともとモンロー主義を謳ったはずのアメリカ国民は何度も戦争に借り出されて多くの犠牲を出し,平和な国づくりのもとで急速に生活を向上させていた台湾や朝鮮や満洲の人たちは共産主義者や独裁者に蹂躙されて辛酸をなめることになった
日本も必要のない硫黄島や沖縄の戦いのほか非人道的な都市部の無差別爆撃や原爆などの攻撃を受けた
アジアで植民地支配していた列国も結果的に,その多くの植民地を失った
これは,世界の人道的秩序から見れば好ましいことだけど,その支配した側の国にとって見れば対応を誤って日本と戦ったことのしっぺ返しである
しかも,本来の真面目で辛抱強い日本人の性格により日本とその性格を多く受け継いだ台湾は戦後の経済的発展を逸早く成し遂げた
しかるにまだ上記のようなバカなことを言ったりしたりするアメリカ人がまだいる
中国人もバカだしアメリカ人もバカだし,朝鮮人にいたっては言わずもがな
日本の外務省はどうなんだろうか
少しは戦前と変っているのだろうか
こういうことには徹底して反論しなければならない
もう戦後ではないし,最近は資料も多く揃っている
プロパガンダで使われている映像など,徹底して論破すべきで,戦前の轍を踏むべきではない
映像の印象は強い
クリントンがアジアでどれほどバカなことをしたか,考えてみると一方的にアメリカを信用し続けることはできない
アメリカやその他の自由主義諸国を味方にしたいなら,その努力をすべきだ
在日の朝鮮人や中国人も,日本人にたかり続けたり犯罪を犯す暇があるなら,本国に帰って国づくりをすべきである
特に在日の朝鮮人は,日本に忠誠を近い日本人として暮らす意思がないのなら早々に北朝鮮や韓国に帰ればよい
そのような朝鮮人に参政権などを渡すほど日本人はお人好しではない