Re: >30万人より少ない。
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/22 01:52 投稿番号: [15340 / 41162]
>いずれにしても、虐殺現場が中国大陸であり、そこに日本軍がいて、大量殺戮が起こったのだから、日本側の責任が桁違いに大きいことは確かである。
だからさー、その大量虐殺が全部嘘っぱちのでっち上げなんだよね。
それと、支那大陸に日本軍が居たのは、今の日本にアメリカ軍が居るのと似ていて、両国の合意の上に駐屯して居たんだ。
当時、支那にはマトモな警察がなかったから、支那の警察の代わりに外国の軍隊が支那に駐屯して支那の治安と平和の維持を担うことになっていた。
まずは、この事実をしっかり認識しなければ話にならない。
これは「義和団の乱」で、支那人たちが北京などに駐在していた外国人を大虐殺したことが大きな原因となった。
北京などで自国民が大虐殺された列国は、連合軍を派遣し、ようやく支那人どもによる外国人大虐殺事件を鎮静した。
そのときに列国と清国と結んだ講和議定書が「北京議定書」だ。
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北京議定書
[6]北京−山海関の12の要地における外国軍の駐屯
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この「北京議定書」によって、英・米・仏・露・独・墺・伊・白・西・蘭・日の11カ国の軍隊が支那に駐屯し、支那の警察の役割を務めることになったんだ。
ところが、そのようにして豊台に駐屯していた日本軍に支那が何度も銃撃を繰り返した。
これが盧溝橋事件だ。
その後も、支那軍は北支那や上海に居た日本軍への攻撃や日本人居留民の大虐殺を繰り返した。
上海での戦いが終わって日本軍が和平を提案したが、支那は和平案を蹴って、南京で日本軍と戦うことを選択した。
だから、日本軍が支那大陸に居たことは何も悪くはない。
そして、日本軍による南京市民虐殺は0人だ。
わかったね。
これは メッセージ 15257 (yamasakisaburo さん)への返信です.
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