無実の者を盾にしたのは誰ですか?
投稿者: nikkyousokyuusai 投稿日時: 2006/12/21 22:56 投稿番号: [15288 / 41162]
>上記行為の責任は便衣兵が負っているのであって、便衣兵ではない一般市民が負うものではない。
当然です。一般市民を巻き込んでゲリラ戦闘を継続したシナの責任は重い。
>便衣兵は責任を負うが故に、戦闘員としての権利が保証されない。
>便衣兵の責任を便衣兵ではない一般市民に転嫁する事はできず、責任を負っていない一般市民に対し処罰を行えば、処罰した者に責任が生じる。
一般市民に責任を負わせないために、日本軍は一般市民の中から便意兵を探し出していた。そもそも市民を盾にし、処刑されてもしょうがない人たちが、上手に市民に変装していたことに問題があり、一般市民を処罰しないようにしていた日本軍に責任は無い。市民を盾にしなければこのような問題が起こらなかったために、日本軍に責任は無い。
当時の常識で考えよう。市民を盾にした敵が、そのまま銃を向けて発砲し、味方に被害が出た。犯人を射殺しようとしたが、誤って市民に弾が当たってしまった。悪いのはどっちですか?
>身体刑は仮想人格に課せられる事はない。
>よって、自然人から仮想人格(支那)へ責任を転嫁した時点で詭弁である。
便衣戦法、市民を盾にしたのがいけないんじゃん。
>便衣兵の責任は、便衣兵が負うのであり、
>便衣兵と無関係な一般市民を処罰した責任は、処罰した者が負う。
>賠償責任に関しては、法人格にも責任が問える。
便衣兵が市民を盾にする戦法をし、シナ兵が自国の民を盾に、犠牲にした。それらの責任は便衣兵にある。これほどのことをしておいて日本軍が間違って市民を処刑するのをシナ軍は理解しているにもかかわらず、それを行い続けた。
市民に犠牲を出したくなければ、市民を盾にしなければいい。
これは メッセージ 15268 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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