南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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事実は 「詭弁フィルム」に勝るでしょう

投稿者: oldfirehall 投稿日時: 2006/12/17 12:27 投稿番号: [15056 / 41162]
>アメリカのドキュメンタリー映画

・既に捏造が指摘されている写真、フイルム類(アイリス・チャンの「レイプ・オブ・ナンキン」に掲載された写真多数も含む)を性懲りもなく編集

・既に日本の「最高裁」で「名誉毀損罪」で「損害賠償」の有罪が確定している東史郎の証言を証拠として採用

・既に1930年2月の時点で偽書と断定されている「田中奏摺」を証拠として採用(因みに、さすがの「東京裁判」でも、秦徳純が「侵略戦争共同謀議」の証拠として「田中奏摺」を採用するよう迫ったが、検察側から「証拠能力なく不採用」と一蹴された代物)

・上海租界への中国軍の空爆を日本軍の空爆と偽って紹介
(このことについては、上海租界のホテルにいて、中国軍の空爆で命を落とした兄を持つライシャワー元「駐日大使」も詳しく語っていますので「ライシャワー自伝」なども御参照ください)

・「通州事件」で虐殺された日本人遺体を検視官が検視している写真を「731部隊」の「人体実験」として紹介

・戦時中「毎日新聞」に掲載された戦意高揚のプロパガンダ記事「百人斬り」を、あたかも事実であるかのように紹介

・・・・・・・

・最後は「原爆投下」を正当化するようなシーンでエンディング
(「東京裁判」法廷でブレークニー弁護士、ラダ・ビノード・パール判事も指摘したとおり、「原爆投下」こそ「市民の無差別大量殺戮」の典型であり、最も明白な「戦争犯罪」である)

>この映画で日本人を責める気持ちはさらさらないです。
ただ、嘘を言っちゃいけません。

もちろん、このような明らかな「プロパガンダ映画」を錦の御旗にして日本人を攻める気持ちはさらさらありません。(ただいくら「プロパガンダ映画」とはいえ、ここまで嘘を重ねちゃあいけませんね)
また、中国の政治工作の片棒を担ぎ、反日感情を煽る目的でこの嘘と欺瞞に満ちた映画を制作した人々、及び破廉恥にもその歴史事実を歪曲した「プロパガンダ映画」を宣伝して回っている人々については厳しく批判し、その責任を追及しなければならないと思います。

>来年ハリウッドの映画が全世界で公開したとき、また新しい議論が始まるでしょう。

「Nanking」(テッド・レオンシス制作)が来年公開されたら、新しい議論が始まることは間違いありません。なぜならこの作品は、まさにアイリス・チャンの「レイプ・オブ・ナンキン」の映画化であり、その時こそ全世界のメディアに向けて、アイリス・チャンの「レイプ・オブ・ナンキン」がいかに史実を曲げた荒唐無稽なものであるか、その成立過程にいかに中国の対日工作機関が介在していたか、などの情報を発信する千載一遇のチャンスとなるからです。
おそらく世界中の人々が「南京虐殺」について問い直し、「20万人以上の虐殺、2万人の強姦」を認定した「東京裁判判決」についても疑問を呈し、「東京裁判」そのものに関しても考え直す切っ掛けになるのではないでしょうか。
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