愛国主義を鼓舞する反日映画続々
投稿者: jonki6510 投稿日時: 2006/12/08 10:43 投稿番号: [14806 / 41162]
国営新華社通信によれば教育相は中国全土の小中学校に「南京大虐殺」や柳条湖事件」など”国辱記念日”に多彩な活動を実施する様通達した。
来年は抗日、反日映画が沢山上映される。
南京事件関連では「南京ー南京」が1月撮影開始、東京裁判を描いた「日記」も来春撮影開始する。
南京では同事件を扱った「現代劇「陥落」も10月から上演されてる。
また重慶爆撃を題材にした映画も企画されてる。
今年から「抗日」関連の記念館の新設や拡張が相次ぐ。
反日が収まったのに、何故、再来年の五輪開催時に世界に「過去の日帝の悪逆ぶり」をアッピールする積もりか?
胡錦濤政権になっても愛国主義を重視、低下する共産党への求心力を高める「抗日」は利用され続けている。
これは メッセージ 14804 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/14806.html