南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 日本軍人の >横

投稿者: just_a_watcher2003 投稿日時: 2006/11/07 22:19 投稿番号: [13941 / 41162]
>>5.オランダのレーリング判事
>   裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような
>   事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」

>裁判官判事が   口が裂けてもこのような愚かな事を口にすることは無いだろ>うよ(笑)
>常識を疑うよ、、参考文献はなんなんだよ(笑)


http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub514.html
  まず、裁判が行われた当初から、パール博士と同じく、意見書を出し「ドイツのナチスに比して刑が重すぎる。滅刑せよ」と判決に疑義を投げかけていたオランダのレーリング判事。彼は帰国して後、オランダのユトレヒト大学で教鞭をとり、国際法学者として名を知られるようになります。レーリングが七十八歳で亡くなる八年前に彼が東京裁判の真相を書き残した本が刊行されています。『ザートウキョウ・トライアル、アンド・ビョンド』(「東京裁判とその後」)です。この著書の中で、戦災の爪痕も生々しい首都圏を目の当たりにしたレーリングは、次のように述懐しています。
「われわれは日本にいる間中、東京や横浜をはじめとする都市に対する爆撃によって市民を大量に焼殺したことが、念頭から離れなかった。われわれは戦争法規を擁護するために裁判をしているはずだったのに、連合国が戦争法規を徹底的に踏みにじったことを、毎日見せつけられていたのだから、それはひどいものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。東條(元首相)が東京裁判は勝者による復警劇だといったのは、まさに正しかった」
  そして、「侵略」の定義さえなかった時代に、日本の侵略戦争と断じた愚挙にふれ、博士が危惧したのと同じく、「次の戦争では、勝者が戦争を終結した時に新しい法律をつくって、敗者がそれを破ったといって、いくらでも罰することができる、悪しき前例をつくった」と、この違法裁判が後世に残した禍根にふれています。
  また、レーリングは「連合国側の犯罪行為については、一切取り上げることは許されなかった」と振り返り、東京裁判が最初から有罪を前提としたいかにひどい裁判だったかを暴露しています。
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