Re: 日本軍人の >横
投稿者: just_a_watcher2003 投稿日時: 2006/11/06 16:14 投稿番号: [13909 / 41162]
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea3.html
ちなみに現代においては東京裁判の違法性は
国際法学界の定説となり、国際法の教科書にも採用されている。
つまり今では東京裁判の違法性は有識層の常識になっている。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と
告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は
正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった
西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく
勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と
主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような
事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」
と発言。また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、
連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたから
それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
もうひとつの観点。
戦争以外に、国の善悪・貴賎を量る方法はないんでしょうか。
この前のスマトラ島地震では日本は即座に5億ドルを復興のために援助した。
内戦後のボスニア・ヘルツェゴビナにはバスを多数送り、現地の市民は日本人を見かけると「バスありがとう。とても助かっているよ」と言って来たそうだ。
カンボジアでは自衛隊が行って地雷の撤去をした。
世界各地(中国にも行った)をまわった野口英世はロックフェラー研究所で活躍し、エクアドルで切手が発行された。
ロックフェラー図書館ではロックフェラーの胸像と野口英世の胸像が入り口に対になって置かれている。
日本が大戦中に統治したパラオで韓国企業が作った橋が自然に崩壊して水道と電気が止まって市民が困った時に日本企業が橋を架け直し、両国の友情のシンボルとなっている。
パラオ国旗は日本の国旗と同様のデザインで青地に黄色(夜の月をイメージしている)だが日本に敬意を示すため中央の丸い部分を中心から少しずらした位置にしている。
中国に対しては数兆円をODA供与し、工場進出して雇用を創出している。
国連の費用はアメリカと日本がほぼ同額を出していて他の国は全部足しても4分の一にも満たない。中国はほとんど国連タダ乗り。
これでも、日本はまだ悪い国?
自分の国でも赤字にあえいでいるのに他国・国際機関に出費を続ける日本。
童話の「星の王子様」みたいだと思う。
ちなみに現代においては東京裁判の違法性は
国際法学界の定説となり、国際法の教科書にも採用されている。
つまり今では東京裁判の違法性は有識層の常識になっている。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と
告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は
正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった
西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく
勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と
主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような
事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」
と発言。また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、
連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたから
それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
もうひとつの観点。
戦争以外に、国の善悪・貴賎を量る方法はないんでしょうか。
この前のスマトラ島地震では日本は即座に5億ドルを復興のために援助した。
内戦後のボスニア・ヘルツェゴビナにはバスを多数送り、現地の市民は日本人を見かけると「バスありがとう。とても助かっているよ」と言って来たそうだ。
カンボジアでは自衛隊が行って地雷の撤去をした。
世界各地(中国にも行った)をまわった野口英世はロックフェラー研究所で活躍し、エクアドルで切手が発行された。
ロックフェラー図書館ではロックフェラーの胸像と野口英世の胸像が入り口に対になって置かれている。
日本が大戦中に統治したパラオで韓国企業が作った橋が自然に崩壊して水道と電気が止まって市民が困った時に日本企業が橋を架け直し、両国の友情のシンボルとなっている。
パラオ国旗は日本の国旗と同様のデザインで青地に黄色(夜の月をイメージしている)だが日本に敬意を示すため中央の丸い部分を中心から少しずらした位置にしている。
中国に対しては数兆円をODA供与し、工場進出して雇用を創出している。
国連の費用はアメリカと日本がほぼ同額を出していて他の国は全部足しても4分の一にも満たない。中国はほとんど国連タダ乗り。
これでも、日本はまだ悪い国?
自分の国でも赤字にあえいでいるのに他国・国際機関に出費を続ける日本。
童話の「星の王子様」みたいだと思う。
これは メッセージ 13873 (kurobiyouxi さん)への返信です.