Re: 安倍のヘタレぶりには俺も失望
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/28 18:51 投稿番号: [13725 / 41162]
>>だから、総裁選のときに、村山談話と河野談話を踏襲しないことを公約しておいて総裁に選出されるべきだった。
>現在の北朝鮮包囲網は無かっただろうね(笑)
関係ないね。
もしも、支那や南朝鮮が対北経済制裁に協力しなければ、日本は北の核放棄を諦めるから、それだけ日本の核武装が早まったかもしれない。
大体、最初から支那や南朝鮮に期待する政策はおかしい。
>人知れず、心の片隅で参拝しるだろう、、餓死させてごめんなさい、、ってね。
>アンタだけにしてくれんかの〜お。 一人こっそり参拝はするよ、、餓死させてゴメンな、、て、、それで許してやってくれよ(笑)
くだらん。
あそこまで言っておいて靖国神社の参拝をしなければ、俺のみならず、国民は絶対に安倍首相を許さないだろう。
>あのな、、仮想敵国の核ミサイルその他のミサイルの標的はアメリカ軍基地に向いてるんだよ、、これが世界の常識なんだよ。
>軍隊を持たない(?)国にミサイルなんか向けても何の意味にもならんくらい理解しなきゃ、、思考欠如と思われまっせ(笑)
ハァ?
支那が日本に向けている核ミサイルは、米軍基地だけを狙っていて大都市は狙ってないのか?
アホか・・・
>トラの衣を借る狐か狸じゃ〜〜空元気だけの、日本国政府ってことだよ。
>アメリカの核の傘の下で、反戦平和を守ったなんて、、空々しい、話だよ。
そのとおりだ。
日本が自主的に使用できる核武装をしなければ意味がない。
――――――
照準外し
http://www.come.or.jp/hshy/j96/12b.html#top
(抜粋)
ペリー長官に同行して来日した米政府高官は、米大使館で一部記者団に対し、米国と中国が核兵器の照準を互いに外す問題に関し、中国が提案している米国との核兵器先制不使用について、「まずあり得ない」と述べ、照準を外す問題の交渉がまだ始まったばかりだとの立場を示した。
同高官は、中国は中距離ミサイルの近代化を加速しており、標的には日本も含まれていると述べ、また日米安保条約を根拠に、日本を標的とした中距離核ミサイルの照準を外す要求の可能性については、「中国にはそのような(照準を外す)意図は全くないだろう」と述べた。
――――――
日本に定めた核ミサイルの照準は従来どおりそのままという条件を米国は了承している。
核を持つもの同士はお互い照準を外すのなんのと言ってる。
双方ともに持って初めて相手を尊重しあう、しかし持ってないものに対しては、仮に間違って発射したって大した事にはなりゃせんという意識なんだよ。
>目には目でしか、対応できない政治家など、、要らんぜ、、
>残る施策は戦争に行き着くしか能のない政治だよ(笑)
核には核でしか対抗できないよ。
核兵器の他に何で対抗できるんだ?
ん?
答えろ。
――――――
自分自身を中国の真の友であると信じていたエルギン卿も「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」と告白した。
(中略)
そして中国人と交渉するときには武力が必要だということを認識したのはヨーロッパ人だけではなかった。1854年、在中米高等弁務官ハンフリー・マーシャル氏は、「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」と発言した。
そして彼の後任ロバート・M・マクリーン氏も、「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」と述べた。
1932年、中国に15年住んだ米人作家ロドニー・ギルバート氏は次のように述べた。「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」と。
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)
Ω Ω Ω
(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。「地獄へ堕ちるぞ」と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
――――――
>現在の北朝鮮包囲網は無かっただろうね(笑)
関係ないね。
もしも、支那や南朝鮮が対北経済制裁に協力しなければ、日本は北の核放棄を諦めるから、それだけ日本の核武装が早まったかもしれない。
大体、最初から支那や南朝鮮に期待する政策はおかしい。
>人知れず、心の片隅で参拝しるだろう、、餓死させてごめんなさい、、ってね。
>アンタだけにしてくれんかの〜お。 一人こっそり参拝はするよ、、餓死させてゴメンな、、て、、それで許してやってくれよ(笑)
くだらん。
あそこまで言っておいて靖国神社の参拝をしなければ、俺のみならず、国民は絶対に安倍首相を許さないだろう。
>あのな、、仮想敵国の核ミサイルその他のミサイルの標的はアメリカ軍基地に向いてるんだよ、、これが世界の常識なんだよ。
>軍隊を持たない(?)国にミサイルなんか向けても何の意味にもならんくらい理解しなきゃ、、思考欠如と思われまっせ(笑)
ハァ?
支那が日本に向けている核ミサイルは、米軍基地だけを狙っていて大都市は狙ってないのか?
アホか・・・
>トラの衣を借る狐か狸じゃ〜〜空元気だけの、日本国政府ってことだよ。
>アメリカの核の傘の下で、反戦平和を守ったなんて、、空々しい、話だよ。
そのとおりだ。
日本が自主的に使用できる核武装をしなければ意味がない。
――――――
照準外し
http://www.come.or.jp/hshy/j96/12b.html#top
(抜粋)
ペリー長官に同行して来日した米政府高官は、米大使館で一部記者団に対し、米国と中国が核兵器の照準を互いに外す問題に関し、中国が提案している米国との核兵器先制不使用について、「まずあり得ない」と述べ、照準を外す問題の交渉がまだ始まったばかりだとの立場を示した。
同高官は、中国は中距離ミサイルの近代化を加速しており、標的には日本も含まれていると述べ、また日米安保条約を根拠に、日本を標的とした中距離核ミサイルの照準を外す要求の可能性については、「中国にはそのような(照準を外す)意図は全くないだろう」と述べた。
――――――
日本に定めた核ミサイルの照準は従来どおりそのままという条件を米国は了承している。
核を持つもの同士はお互い照準を外すのなんのと言ってる。
双方ともに持って初めて相手を尊重しあう、しかし持ってないものに対しては、仮に間違って発射したって大した事にはなりゃせんという意識なんだよ。
>目には目でしか、対応できない政治家など、、要らんぜ、、
>残る施策は戦争に行き着くしか能のない政治だよ(笑)
核には核でしか対抗できないよ。
核兵器の他に何で対抗できるんだ?
ん?
答えろ。
――――――
自分自身を中国の真の友であると信じていたエルギン卿も「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」と告白した。
(中略)
そして中国人と交渉するときには武力が必要だということを認識したのはヨーロッパ人だけではなかった。1854年、在中米高等弁務官ハンフリー・マーシャル氏は、「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」と発言した。
そして彼の後任ロバート・M・マクリーン氏も、「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」と述べた。
1932年、中国に15年住んだ米人作家ロドニー・ギルバート氏は次のように述べた。「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」と。
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)
Ω Ω Ω
(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。「地獄へ堕ちるぞ」と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
――――――
これは メッセージ 13714 (yominokuni56 さん)への返信です.