捏造 第2段階 故意に変更
投稿者: yomoyama_tamani 投稿日時: 2002/12/22 14:01 投稿番号: [1273 / 41162]
報のコピーは同記者の他の電報記事や、検閲を英上海総領事に通報した1月21日付書簡のコピーなどとともに英中部マンチェスター大学のジョン・ライランズ図書館書庫に保管されていた。「30万人以上虐殺」情報の出所は「有能な外国人観察者の調査」と記されている。
今年10月4日付のガーディアン紙が電報の一部を報道。当時、日本当局が国際非難に備えるよう警告するため、在外公館にティンパリー記者の電報内容を伝えた際に「長江デルタで」の部分が脱落、以後誤って引用され続けた、との見方を示していた。
「長江デルタで」の部分が脱落は、故意になされたはず
とにかく悲惨さの強調が目的だった
①数字の捏造による強調
②狭い範囲に置き換え
戦争全体ではなく一地域の悲惨さを強調
現在のマスコミ姿勢を考えれば状況が理解できよう。
それに上手く利用しようとする勢力という構図も同じ
これは メッセージ 1272 (yomoyama_tamani さん)への返信です.
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