文玉珠の「軍事郵便貯金」
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/26 22:59 投稿番号: [12665 / 41162]
>戦地で一番怖かったのは敵の弾ではなく、、隣に寝ていた日本兵だ、、
>(文藝春秋2005年11月号掲載)
>彼も人肉を食べている日本兵を多く観たのだろうな。だから、このような発言になったのだろう、、実に勇気ある発言だ。彼も人肉を食したかもしれない。これが日本軍の惨状だ。
>靖国の英霊達は、共食いまでさせられた哀れな兵士なんだよ。
何で隣に寝ていた日本兵が怖いと共食いさせられていたことになるんだ?
>慰安婦が3万円ほど稼いで、郵便貯金してたって、書いてたが、、郵便貯金には預金限度額があるって教えてやると、家族の名を使って架空口座を開き、分けて預金してたのだろう、、なんてことイケシャシャ〜と書く当たり、子供じみた、発送はなんとも可愛いが、、(笑)
そんなことは今でも良くやっていることで、借名口座とは言うかもしれないが、架空口座とは言わない。
でも、調べたら、「文原吉子」名義で貯金していたそうだ。
「軍事貯金」「軍事郵便貯金」というのは限度額が普通の郵便貯金と違ったんじゃないか?
>その事を本にしたアホ著作者は、この慰安婦の財源を調査するに家族の預金通帳も調べたってのかい?(笑)
そんな調査権あったんかい? 彼女の申告かい?(笑)
文玉珠が自ら述べたことだ。
贅沢品を消費しながら、2〜3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、うち5千円を大邱の家族に送金していた。
文玉珠は、平成4年に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金の返還を要求した。
調べたら「軍事郵便貯金原簿」というのが熊本貯金事務センターに残っていた。
贅沢品を消費しながら、2〜3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、うち5千円を大邱の家族に送金していた。
――――――
■毎日新聞 1992年5月12日の記事
従軍慰安婦の軍事郵便貯金 原簿確認「返して」 下関で韓国女性
第二次大戦中「従軍慰安婦」として強制連行されたミャンマー(旧ビルマ)で預けた軍事郵便貯金の支払いを求めていた韓国・大邱市在住の文玉珠(ムン・オクス)さん(68)が11日、山口県下関市の下関郵便局を訪れ、貯金の原簿があったことが分かった。元従軍慰安婦による強制連行先での軍事郵便貯金原簿の存在を日本側が認めたのは全国で初めて。
局側は「1965年の日韓協定などで権利は消滅した」としているが、文さんは「個人の請求権は消滅していない。【日本人】として貯金した個人のお金だから、返して」と訴えている。
文さんは3月、市民グループの招きで来日。当時、貯金の管轄郵便局だった下関郵便局に2度にわたって調査と支払いを求めていた。
原簿によると1943年6月から1945年9月まで12回の貯金の記録があり、残高は2万6145円となっている。
文さんの話では、1942年、18歳の時に釜山から百―百五十人の若い女性と共にヤンゴン(ラングーン)に連れていかれ、日本軍人の相手をさせられた。歌が上手だったことから宴会にも呼ばれ、もらったチップを野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していた。
――――――
※当時の貨幣価値
・総理大臣月給 800円(東条英機)
・陸軍大将月給 550円
・一般日本兵月給 15〜25円
━━━━━━絶対に越えられない壁━━━━━━
・慰安婦の月収 1000円〜2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円
…26145円(現在の貨幣価値で約6000万円)を約2年で貯金した売春婦!
>(文藝春秋2005年11月号掲載)
>彼も人肉を食べている日本兵を多く観たのだろうな。だから、このような発言になったのだろう、、実に勇気ある発言だ。彼も人肉を食したかもしれない。これが日本軍の惨状だ。
>靖国の英霊達は、共食いまでさせられた哀れな兵士なんだよ。
何で隣に寝ていた日本兵が怖いと共食いさせられていたことになるんだ?
>慰安婦が3万円ほど稼いで、郵便貯金してたって、書いてたが、、郵便貯金には預金限度額があるって教えてやると、家族の名を使って架空口座を開き、分けて預金してたのだろう、、なんてことイケシャシャ〜と書く当たり、子供じみた、発送はなんとも可愛いが、、(笑)
そんなことは今でも良くやっていることで、借名口座とは言うかもしれないが、架空口座とは言わない。
でも、調べたら、「文原吉子」名義で貯金していたそうだ。
「軍事貯金」「軍事郵便貯金」というのは限度額が普通の郵便貯金と違ったんじゃないか?
>その事を本にしたアホ著作者は、この慰安婦の財源を調査するに家族の預金通帳も調べたってのかい?(笑)
そんな調査権あったんかい? 彼女の申告かい?(笑)
文玉珠が自ら述べたことだ。
贅沢品を消費しながら、2〜3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、うち5千円を大邱の家族に送金していた。
文玉珠は、平成4年に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金の返還を要求した。
調べたら「軍事郵便貯金原簿」というのが熊本貯金事務センターに残っていた。
贅沢品を消費しながら、2〜3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、うち5千円を大邱の家族に送金していた。
――――――
■毎日新聞 1992年5月12日の記事
従軍慰安婦の軍事郵便貯金 原簿確認「返して」 下関で韓国女性
第二次大戦中「従軍慰安婦」として強制連行されたミャンマー(旧ビルマ)で預けた軍事郵便貯金の支払いを求めていた韓国・大邱市在住の文玉珠(ムン・オクス)さん(68)が11日、山口県下関市の下関郵便局を訪れ、貯金の原簿があったことが分かった。元従軍慰安婦による強制連行先での軍事郵便貯金原簿の存在を日本側が認めたのは全国で初めて。
局側は「1965年の日韓協定などで権利は消滅した」としているが、文さんは「個人の請求権は消滅していない。【日本人】として貯金した個人のお金だから、返して」と訴えている。
文さんは3月、市民グループの招きで来日。当時、貯金の管轄郵便局だった下関郵便局に2度にわたって調査と支払いを求めていた。
原簿によると1943年6月から1945年9月まで12回の貯金の記録があり、残高は2万6145円となっている。
文さんの話では、1942年、18歳の時に釜山から百―百五十人の若い女性と共にヤンゴン(ラングーン)に連れていかれ、日本軍人の相手をさせられた。歌が上手だったことから宴会にも呼ばれ、もらったチップを野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していた。
――――――
※当時の貨幣価値
・総理大臣月給 800円(東条英機)
・陸軍大将月給 550円
・一般日本兵月給 15〜25円
━━━━━━絶対に越えられない壁━━━━━━
・慰安婦の月収 1000円〜2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円
…26145円(現在の貨幣価値で約6000万円)を約2年で貯金した売春婦!
これは メッセージ 12625 (yominokuni56 さん)への返信です.