何だ、続いていたのか
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/09/20 22:18 投稿番号: [12434 / 41162]
アラシに餌を与えるのは好ましくないんだろうが・・・
> nmwgip が消えたと思ったら、同程度の馬鹿の登場ですかぁ〜♪
放置しておくとすぐに勘違いしてのぼせ上がるから困ったものだ。
キミに返信しなくなるのは、皆呆れているからだといい加減に気づけよ・・・
> >罪刑法定主義に反していなかったという主張はそれこそ皆無だろうけどね。
>
> 有りますよぉ〜♪
>
> 既に示していますねぇ〜♪
>
> ≫国際社会には、まだ主権国家のうえの絶対主権というものがないことを根拠とし、
> ≫国内刑法の原則を国際法に於いて、そのまま適用することは問題があるとしている。
>
> とするものですねぇ〜♪
これは罪刑法定主義に反していなかったという主張ではない。
単なる開き直りでしかないものであり、罪刑法定主義に反するという指摘に反論できないから、罪刑法定主義が適用されなかったと言っているだけのものに過ぎないが。
結局、罪刑法定主義に則ったものではなかったと認めていることに変わりはない。
第一これって、キミが独りで屁理屈をこねているだけじゃないのか?
もし引用元があるなら是非教えてくれ。
こんな戯言を恥ずかしげも無く唱えるのは一体どういう人間か、とても興味深い。
> 国家に於ける国民うえの絶対主権たる絶対君主にあたる、
> 国際社会に於ける主権国家のうえの絶対主権が存在しないんですねぇ〜♪
>
> 存在しない絶対主権が、どのようにして恣意的に処罰するんですかぁ〜♪
お馬鹿なキミには分からないだろうが、勝者によって恣意的に処罰されたから罪刑法定主義に反しているという批判を浴びているのだよ。
更に言うなら、マグナ=カルタの起草は絶対王権の概念が確立した時代よりずっと昔だ。
マグナ=カルタの時代に絶対主権などという概念は、少なくとも一般的なものではなかった。
敢えて言うなら教皇権がこれに近い時代だったが、イングランドにおいては教皇権もそれほど強力ではなかった。
中世における王権は、領主権の中で最も権威あるもの、程度の位置づけしかない。
だからこそ、退位させる代わりに貴族の要求を呑ませる、という取引が成立する訳だが。
> >「すべての戦敗者を即時殺戮した昔の時代と
> 今日の時代との間に横たわる、数世紀の文明を抹殺するもの」
>
> 爆笑ものの発言ですねぇ〜♪
独りで笑っていれば?
狂人には、正常人がキチガイに見えるそうだが、キミはその類のようだ。
> a級戦犯は、
> 戦争という国家権力を行使しえるリバイアサンであり、
> 国家権力を行使し得ない一般国民とは別ものですねぇ〜。
誰の発言の引用だ?
キミの頭で考え付く妄想じゃないよな、これは。
まあ誰の発言であるにせよ、世の中では笑い飛ばされるだけの勘違い発言だが。
悪いことは言わない、キミこそ『リヴァイアサン』を読み給え。
トマス・ホッブズの主張は社会契約論であって、王権神授説的な民衆の意思と断絶した権力を主張しているわけではないから。
随分昔に読んだきりだが、その程度は覚えているぞ。
> まあ、戦争について、責任を不明確にすれば、国家全体が責任を負わざるを得なくなり、領土の割譲や、賠償金の支払いという責任を負うことになるんですがね♪
その、国家が責任を負った結果が、サンフランシスコ講和条約なのだけどね。
領土も割譲しているし(正確には放棄だが)、賠償金も請求権の放棄という形で支払っているがね。
まさかサンフランシスコ講和条約第11条がA級戦犯の処罰を定めたものだった、と言い出すほど無知ではないよな?
> nmwgip が消えたと思ったら、同程度の馬鹿の登場ですかぁ〜♪
放置しておくとすぐに勘違いしてのぼせ上がるから困ったものだ。
キミに返信しなくなるのは、皆呆れているからだといい加減に気づけよ・・・
> >罪刑法定主義に反していなかったという主張はそれこそ皆無だろうけどね。
>
> 有りますよぉ〜♪
>
> 既に示していますねぇ〜♪
>
> ≫国際社会には、まだ主権国家のうえの絶対主権というものがないことを根拠とし、
> ≫国内刑法の原則を国際法に於いて、そのまま適用することは問題があるとしている。
>
> とするものですねぇ〜♪
これは罪刑法定主義に反していなかったという主張ではない。
単なる開き直りでしかないものであり、罪刑法定主義に反するという指摘に反論できないから、罪刑法定主義が適用されなかったと言っているだけのものに過ぎないが。
結局、罪刑法定主義に則ったものではなかったと認めていることに変わりはない。
第一これって、キミが独りで屁理屈をこねているだけじゃないのか?
もし引用元があるなら是非教えてくれ。
こんな戯言を恥ずかしげも無く唱えるのは一体どういう人間か、とても興味深い。
> 国家に於ける国民うえの絶対主権たる絶対君主にあたる、
> 国際社会に於ける主権国家のうえの絶対主権が存在しないんですねぇ〜♪
>
> 存在しない絶対主権が、どのようにして恣意的に処罰するんですかぁ〜♪
お馬鹿なキミには分からないだろうが、勝者によって恣意的に処罰されたから罪刑法定主義に反しているという批判を浴びているのだよ。
更に言うなら、マグナ=カルタの起草は絶対王権の概念が確立した時代よりずっと昔だ。
マグナ=カルタの時代に絶対主権などという概念は、少なくとも一般的なものではなかった。
敢えて言うなら教皇権がこれに近い時代だったが、イングランドにおいては教皇権もそれほど強力ではなかった。
中世における王権は、領主権の中で最も権威あるもの、程度の位置づけしかない。
だからこそ、退位させる代わりに貴族の要求を呑ませる、という取引が成立する訳だが。
> >「すべての戦敗者を即時殺戮した昔の時代と
> 今日の時代との間に横たわる、数世紀の文明を抹殺するもの」
>
> 爆笑ものの発言ですねぇ〜♪
独りで笑っていれば?
狂人には、正常人がキチガイに見えるそうだが、キミはその類のようだ。
> a級戦犯は、
> 戦争という国家権力を行使しえるリバイアサンであり、
> 国家権力を行使し得ない一般国民とは別ものですねぇ〜。
誰の発言の引用だ?
キミの頭で考え付く妄想じゃないよな、これは。
まあ誰の発言であるにせよ、世の中では笑い飛ばされるだけの勘違い発言だが。
悪いことは言わない、キミこそ『リヴァイアサン』を読み給え。
トマス・ホッブズの主張は社会契約論であって、王権神授説的な民衆の意思と断絶した権力を主張しているわけではないから。
随分昔に読んだきりだが、その程度は覚えているぞ。
> まあ、戦争について、責任を不明確にすれば、国家全体が責任を負わざるを得なくなり、領土の割譲や、賠償金の支払いという責任を負うことになるんですがね♪
その、国家が責任を負った結果が、サンフランシスコ講和条約なのだけどね。
領土も割譲しているし(正確には放棄だが)、賠償金も請求権の放棄という形で支払っているがね。
まさかサンフランシスコ講和条約第11条がA級戦犯の処罰を定めたものだった、と言い出すほど無知ではないよな?
これは メッセージ 12292 (T_Ohtaguro さん)への返信です.