Re: 虐殺は嘘67 笑える大嘘つき、、(笑
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/10 11:15 投稿番号: [12196 / 41162]
>ほんと、この人、想像力に欠ける人だと
思うよ。(笑)
>日本円、あるいは日本軍の軍票が
どの程度の価値あるものか?
当時の中国人に理解できたと思うのかい?
オマエのように妄想力に満ち溢れた奴は滅多に居ないよ。
俺は、様々な資料を示して状況を説明してるんだがなー。
オマエは、いつまで脳内妄想だけで言い張り続ける気だ?
>侵略してから僅か2ヶ月足らずで日本軍、御用達のデパートが出来ると思うかい?(笑)
10月の閣議で軍票の発行が決まり、11月の第十軍杭州湾上陸から、軍票支払いに切り替わったんだ。
>この時の日本円、日本軍票は
屹度
中国人農民の命の代償となるだけの価値があったのだろうことは容易に判断できる筈だがね(笑)
>徴発とは略奪
強奪、抵抗すれば、射殺とされていたのが日本軍の暗黙の了解だぜ(笑)
はいはい、妄想妄想、根拠は黄泉の脳内だから便利だな。
>しかも、貰った給料から、買い物するなんて、なんて、お人好しの兵隊さんだったんでしょうかね(笑)
いやいや。
個人の給料で食糧などを買うこともあっただろうが、「食糧調達」といった時には基本的に軍のカネだ。
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「七、徴発について困ったことは、上海から南京に至る迄、占領地の多くは、其の部落には一般住民も行政上の責任者も残留して居なかったことであります。即ち交渉の相手となすべき者が存在しなかったので、結局、不在所有者の現実の承諾のない状態の儘、之を軍需に用ひなければならなかったことが屡々とありました。
然しその様な場合には、如何なる物を如何程徴発したかを明記し、所有者に判明する様、貼紙をして、司令部ヘ代金を取りに来る様に記して置くのを例としました。
私が現実にその様な措置を講じであった事実を目撃したのは、無錫に於ける米の倉庫に於てでありました。」
(極東軍事法廷
速記録第三一○号
弁護側証人
榊原主計証言)
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>だから、奇襲攻撃と言えば聞こえは良いけど、闇討ちなんだな、敵の後ろから不意に襲うって作戦やら、細菌、毒ガス弾を投下したり、やったんだな。
またまた妄想・・・
細菌戦や違法毒ガス使用を行なったのは支那軍であり、日本軍は細菌戦もやってないし違法毒ガスを使用したこともない。
日本軍が使用したのは1925年のジュネーブ議定書で禁止されなかったくしゃみ剤や催涙ガスなど、現在支那の警察が人民に対して使用している暴動鎮圧剤だけ。
これは メッセージ 12191 (yominokuni56 さん)への返信です.
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