Re:「Ohtaguroは馬鹿」が結論だなw
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/18 00:56 投稿番号: [11843 / 41162]
>
『法的確信が存在したと認識される程度に十分発達凝結している』とは、
それはキミが「裁判所に依り認識される程度に充分発達凝結している」を勝手に書き換えた物だ。
自分で捏造したフレーズを自分で解釈してみせても何の証明にもならないぞ(藁
>
罪刑法定主義が前提であれば、
>
そもそも、不文法である慣習法自体、持ち出される事はない。
「馬鹿丸出し♪」
これで何度目になるか覚えていないが、罪刑法定主義と成文法主義は別物だ。
> >「義務と責任は国家および国民に対してのみ課せられるものであり、
> >
個人に対しては課せられないというのが、国際法の一般原則である」
>
>
↑って、断言しているだけで、何ら根拠か示されていませんからねぇ〜♪
間違いであるって根拠も無いよなw
そんなものがあるはずも無いが(嘲笑
それにこの場合重要なのは、日本が「個人に対しては課せられない」と認識していた、即ち個人が訴追されるという法的確信などキミのでっち上げに過ぎないということさ(藁
>
そもそも、
>
存在するか否かと問われて、存在しないと断定したのであれば意味があるが、
フランスは存在しないと断定しているがww
「われわれは、侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。戦争が個人の犯罪行為である、というならば、それは現行法を超えていると思います。」
(リチャード・H・マイニア著『東京裁判
勝者の裁き』)
ロンドン会議におけるフランス代表ロベール・ファルコの主張だ。
ロンドン会議の一年前には、連合国戦争犯罪委員会において、アメリカ、イギリスも個人犯罪論を否定している。
イギリス、チェコ、オランダ、アメリカで構成された小委員会において、チェコを除く多数意見報告から抜粋。
「個々人が侵略戦争を開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない。」
(リチャード・H・マイニア著『東京裁判
勝者の裁き』)
>
論じていない事が何の根拠になるんだ?
これはキミの願望だよ(藁
今や、キミの主張は全く事実に即していないことが判明した。
反論があるならキミの脳内妄想ではなく、事実を示してくれ給え。
間違いなく、無理だろうけどな(藁
これは メッセージ 11842 (nmwgip さん)への返信です.
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