「Ohtaguroは馬鹿」が結論だなw
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/18 00:33 投稿番号: [11841 / 41162]
>
馬鹿丸出し♪
> 国内法上も公的に責任を負っている者が訴追の対象となっているのである。
それで、「一体何処に、戦争責任を理由に個人を訴追するなんて「慣習法」があるんだよ(藁」。
「国際関係の手段の一つとしての戦争を認知したなら、戦争に違法性はないということになるぞww」
答えられないなら黙っていればいいものを(藁
> 馬鹿だねぇ〜♪
>
> 戦争で人を殺しても、殺人の罪の成立要件は満たすのだよ♪
「馬鹿だねぇ〜♪」
「戦争で人を殺しても、殺人の罪」を問われることはない。
こんなことも分からずに、戦争を論じるなwww
> 馬鹿だねぇ〜♪
>
> 規則が定まった数であれば定数である。
「馬鹿だねぇ〜♪」
相手をするのが恥ずかしいぞ。
定数と函数を同じものだと主張するなんて中学生以下だ(嘲笑
> >肝心のこの部分の規定が存在しないって言ってるんだよ(藁
>
> 存在しない事を立証しな♪
何度質問してもキミが答えられないのが証拠だ(藁
> >漁業資源交渉と海底資源交渉
>
> 法理が一致している事を立証しな♪
つまり当事国が同じであってもケースによって異なることを認めるわけだ(藁
> 権限を与えているのは主権者だ♪
主権者が国家の意思を決定し、国家が権限を与えるんだろうがw
それとも主権者と個人が同じだって言うのかww
> 無知な奴♪
>
> 罪刑法定主義は、先に成文法ありきではない。
成文法による規定が必要だと主張したのはキミだw
犯罪として明文化されていない行為が全て合法となるのは、国内刑法が成文法主義を採用しているからだ。
> 罪刑法定主義を採用すると、不文法による刑罰ができなくなるのであり、
「無知な奴♪」
罪刑法定主義と成文法主義は別個のものだ。
そんなことも分からないのか(嘲笑
> 意思があるのは自然人であって法人格ではない。
法人としての意思決定ができないのであれば、法人格なんて意味無いだろw
それでは、法人格の無い団体に過ぎない。
本当に馬鹿だよなぁ〜
> 無知ですねぇ〜♪
>
> 第二次パリ条約は、
> 百日天下でフランス国民がナポレオンに対して広範な支持を与えた後の条約、
>
> 元々、チミは第一次パリ条約を挙げていたが、
> 途中から第二次にすり替えようと躍起になっているねぇ〜♪
「無知ですねぇ〜♪」
第一次パリ条約の条件は1792年1月当時の領土への縮小。
1792年はまだロベスピエールの時代で、ナポレオンが歴史の表舞台に登場したトゥーロン攻略作戦より前だ。
恥をかくのが趣味なのか?
> >慣習法の成立要件を無視しまくっているのはキミだ。
>
> 当事国を拘束する要件と、非当事国をも拘束できる要件は違いますからぁ〜♪
国際慣習法は成立していなかったとようやく納得したか・・・
> 発効した後に、改正する旨、合意された内容の効力が発生する為の要件ですねぇ〜♪
自分がどれだけ頓馬な発言をしたかもう一度思い出せ(藁
> ドイツとの講和条約である同条約は1935年にドイツが一方的に破棄しているが、
> 国際連盟憲章条項はドイツを除く加盟国に対しても失効したかね?
#11805
それとも「1935年にドイツが一方的に破棄」が国際連盟規約の発効前のことだとでも言いたいのか(嘲笑
> 国内法上も公的に責任を負っている者が訴追の対象となっているのである。
それで、「一体何処に、戦争責任を理由に個人を訴追するなんて「慣習法」があるんだよ(藁」。
「国際関係の手段の一つとしての戦争を認知したなら、戦争に違法性はないということになるぞww」
答えられないなら黙っていればいいものを(藁
> 馬鹿だねぇ〜♪
>
> 戦争で人を殺しても、殺人の罪の成立要件は満たすのだよ♪
「馬鹿だねぇ〜♪」
「戦争で人を殺しても、殺人の罪」を問われることはない。
こんなことも分からずに、戦争を論じるなwww
> 馬鹿だねぇ〜♪
>
> 規則が定まった数であれば定数である。
「馬鹿だねぇ〜♪」
相手をするのが恥ずかしいぞ。
定数と函数を同じものだと主張するなんて中学生以下だ(嘲笑
> >肝心のこの部分の規定が存在しないって言ってるんだよ(藁
>
> 存在しない事を立証しな♪
何度質問してもキミが答えられないのが証拠だ(藁
> >漁業資源交渉と海底資源交渉
>
> 法理が一致している事を立証しな♪
つまり当事国が同じであってもケースによって異なることを認めるわけだ(藁
> 権限を与えているのは主権者だ♪
主権者が国家の意思を決定し、国家が権限を与えるんだろうがw
それとも主権者と個人が同じだって言うのかww
> 無知な奴♪
>
> 罪刑法定主義は、先に成文法ありきではない。
成文法による規定が必要だと主張したのはキミだw
犯罪として明文化されていない行為が全て合法となるのは、国内刑法が成文法主義を採用しているからだ。
> 罪刑法定主義を採用すると、不文法による刑罰ができなくなるのであり、
「無知な奴♪」
罪刑法定主義と成文法主義は別個のものだ。
そんなことも分からないのか(嘲笑
> 意思があるのは自然人であって法人格ではない。
法人としての意思決定ができないのであれば、法人格なんて意味無いだろw
それでは、法人格の無い団体に過ぎない。
本当に馬鹿だよなぁ〜
> 無知ですねぇ〜♪
>
> 第二次パリ条約は、
> 百日天下でフランス国民がナポレオンに対して広範な支持を与えた後の条約、
>
> 元々、チミは第一次パリ条約を挙げていたが、
> 途中から第二次にすり替えようと躍起になっているねぇ〜♪
「無知ですねぇ〜♪」
第一次パリ条約の条件は1792年1月当時の領土への縮小。
1792年はまだロベスピエールの時代で、ナポレオンが歴史の表舞台に登場したトゥーロン攻略作戦より前だ。
恥をかくのが趣味なのか?
> >慣習法の成立要件を無視しまくっているのはキミだ。
>
> 当事国を拘束する要件と、非当事国をも拘束できる要件は違いますからぁ〜♪
国際慣習法は成立していなかったとようやく納得したか・・・
> 発効した後に、改正する旨、合意された内容の効力が発生する為の要件ですねぇ〜♪
自分がどれだけ頓馬な発言をしたかもう一度思い出せ(藁
> ドイツとの講和条約である同条約は1935年にドイツが一方的に破棄しているが、
> 国際連盟憲章条項はドイツを除く加盟国に対しても失効したかね?
#11805
それとも「1935年にドイツが一方的に破棄」が国際連盟規約の発効前のことだとでも言いたいのか(嘲笑
これは メッセージ 11834 (T_Ohtaguro さん)への返信です.