虐殺は嘘34スマイス調査の摩り替え・改竄
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/04 02:10 投稿番号: [11547 / 41162]
「スマイス調査」からは、日本軍の犯罪は何一つ判らない。
スマイス調査の戦争被害調査の死亡原因は、都市部集計の場合
『事故』と『戦争』の2通りしかない。
また、農村部集計の場合、『暴行』と『病死』のみである。
いずれも、加害者が日本兵なのか支那兵や不逞支那人なのか全く不明であり、全て支那兵や不逞支那人の犯行だったと考えられる。
スマイスの戦争被害調査の都市部集計における死因区分は、『事故』と、『冲突(戦争)』の二種類だけであり、調査の段階では、『事故』、『戦争』という死因区分が、集計の段階では『軍事行動』と『日本兵の暴行』という死因区分に見事に摩り替わってしまったのである。
もう少し分かり易く説明する。
スマイスの戦争被害調査の都市部集計において使用された調査票には、死亡状況の原因が、『事故』と、『冲突』の二種類になっている。
『事故』=『軍事行動』=『砲撃、爆撃、戦場における銃撃』○である。
『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』○である。
『冲突(戦争)』=『日本兵による暴行』×では、決してないのだ。
したがって、集計の段階において『戦争』=『日本軍による暴行』×に摩り替えたのは、極めて悪質な改竄である。
支那事変全般に目を向けても、支那人犠牲者の大半が支那軍によって殺されているのに、死亡原因の『戦争』を、『日本兵による暴行』とするのは、あまりにも強引で悪質な改竄・歪曲である。
日支両軍が衝突した12月12日の夜には、市民の全員がすでに安全区に避難していたのだから、日本兵による暴行で死んだ者などいなかった。
南京における支那人犠牲者の主な死亡原因の真相は、
①支那軍徴兵後の戦死
②支那軍または不逞支那人による殺害
③軍事行動に伴う事故
④病死
などである。
それなのに、スマイスの「戦争被害調査・市部」では、死亡原因の最終結果を、 『軍事行動(事故)』 と 『日本軍による暴行(戦争)』 の2通りに限定しているのだから論外だ。
聞き取り調査の段階で「①支那軍徴兵後の戦死」や「②支那軍または不逞支那人による殺害」などを以って『戦争』と回答された死亡原因を、集計の段階で全て『日本軍による暴行』と摩り替えたのだ。
また、農村部集計における死因区分は『暴行』と『病死』のみである。
暴行の加害者が日本兵であるという注記はないので、野盗化した支那兵などの加害行為等が『暴行』に含まれ、日本軍による虐殺にカウントする出鱈目ぶりだ。
支那軍は、日本軍が利用できる物を何も与えないようにするために、食料などを奪い、民家などを焼き払う「清野作戦」(焦土戦術)を行った。
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
日本軍が到着する前に、支那軍に食糧を奪われて家を焼かれた農村の住民達がその場に留まって日本軍に虐殺されたということは有り得ないし、「清野作戦」(焦土戦術)の対象とされなかった農村部の住民も支那軍や支那人盗賊によって襲撃されたのであって、日本軍によって虐殺された具体的な証拠など何もない。
ちなみに、国民党国際宣伝処長だった曾虚白の自伝には、スマイスはティンパリーと同じく国民党国際宣伝処からカネを受け取って日本軍の犯罪を宣伝したと述べられている。
(参考HP)
スマイス調査の疑惑
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page010.html
スマイス調査の戦争被害調査の死亡原因は、都市部集計の場合
『事故』と『戦争』の2通りしかない。
また、農村部集計の場合、『暴行』と『病死』のみである。
いずれも、加害者が日本兵なのか支那兵や不逞支那人なのか全く不明であり、全て支那兵や不逞支那人の犯行だったと考えられる。
スマイスの戦争被害調査の都市部集計における死因区分は、『事故』と、『冲突(戦争)』の二種類だけであり、調査の段階では、『事故』、『戦争』という死因区分が、集計の段階では『軍事行動』と『日本兵の暴行』という死因区分に見事に摩り替わってしまったのである。
もう少し分かり易く説明する。
スマイスの戦争被害調査の都市部集計において使用された調査票には、死亡状況の原因が、『事故』と、『冲突』の二種類になっている。
『事故』=『軍事行動』=『砲撃、爆撃、戦場における銃撃』○である。
『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』○である。
『冲突(戦争)』=『日本兵による暴行』×では、決してないのだ。
したがって、集計の段階において『戦争』=『日本軍による暴行』×に摩り替えたのは、極めて悪質な改竄である。
支那事変全般に目を向けても、支那人犠牲者の大半が支那軍によって殺されているのに、死亡原因の『戦争』を、『日本兵による暴行』とするのは、あまりにも強引で悪質な改竄・歪曲である。
日支両軍が衝突した12月12日の夜には、市民の全員がすでに安全区に避難していたのだから、日本兵による暴行で死んだ者などいなかった。
南京における支那人犠牲者の主な死亡原因の真相は、
①支那軍徴兵後の戦死
②支那軍または不逞支那人による殺害
③軍事行動に伴う事故
④病死
などである。
それなのに、スマイスの「戦争被害調査・市部」では、死亡原因の最終結果を、 『軍事行動(事故)』 と 『日本軍による暴行(戦争)』 の2通りに限定しているのだから論外だ。
聞き取り調査の段階で「①支那軍徴兵後の戦死」や「②支那軍または不逞支那人による殺害」などを以って『戦争』と回答された死亡原因を、集計の段階で全て『日本軍による暴行』と摩り替えたのだ。
また、農村部集計における死因区分は『暴行』と『病死』のみである。
暴行の加害者が日本兵であるという注記はないので、野盗化した支那兵などの加害行為等が『暴行』に含まれ、日本軍による虐殺にカウントする出鱈目ぶりだ。
支那軍は、日本軍が利用できる物を何も与えないようにするために、食料などを奪い、民家などを焼き払う「清野作戦」(焦土戦術)を行った。
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
日本軍が到着する前に、支那軍に食糧を奪われて家を焼かれた農村の住民達がその場に留まって日本軍に虐殺されたということは有り得ないし、「清野作戦」(焦土戦術)の対象とされなかった農村部の住民も支那軍や支那人盗賊によって襲撃されたのであって、日本軍によって虐殺された具体的な証拠など何もない。
ちなみに、国民党国際宣伝処長だった曾虚白の自伝には、スマイスはティンパリーと同じく国民党国際宣伝処からカネを受け取って日本軍の犯罪を宣伝したと述べられている。
(参考HP)
スマイス調査の疑惑
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page010.html
これは メッセージ 11504 (deliciousicecoffee さん)への返信です.