Re: 中帰連とは
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/16 19:03 投稿番号: [11055 / 41162]
>>昨日も別トピで教えたように、中国帰還者連絡会(中帰連)というのは精神病患者の会なんだよ。
>先日もあるTV番組で、中国の捕虜収容所の元職員が、日本人の捕虜には自分達より、良い食事を与えていたと言ってたな。
>捕虜になった日本兵を今だにキチガイ呼ばわりするとは、軍国主義の洗脳は恐ろしいの。
俺がいつ「キチガイ」呼ばわりした?
「精神病患者」と労わってるだろ?!
これまで本名での証言は例外なく全て嘘だったことが確認されている。
中帰連と他のニセ証言者との違いは、精神病患者か嘘吐きかの違い。
捕虜への洗脳、認罪学習
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo7.html
撫順2(戦犯管理所と戦犯裁判)
(抜粋)
認罪学習は、徹底して行われた。みんなでしつこく何回も何回も犯罪行為を確認し、自己批判・相互批判が繰り返された。
「学習」とは言うものの、罪の自白とつるしあげ合戦である。「なんだ、それぐらい、俺なんかもっと凄いもんね」「お前、それぐらいじゃ足りんだろう」などとエスカレートしていったのだった。
(略)
戦犯たちは総括書という形で、文章にして提出した。当然、文章の巧拙や想像力の大小によって、罪業に迫力の差がでてくる。
文章の上手い戦犯はほめられ、他の戦犯の文章指導や代筆までやり、悪鬼そのものの日本軍が作成されていった。
中帰連とホラ話「三光」
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo8.html
(抜粋)
洗脳の人生
中帰連の人が書いたこういうタイトルの本があったので買ってみた。いかに洗脳されたか、を記述したものかと思ったら、金返せと言いたいぐらい違っていた。
本人の言う洗脳体験とは、天皇の臣民から一人の自由人として「個」を確立したことつまり、「皇国史観を洗い流したこと」が「洗脳」なのだそうだ。
そして、中共政府の「人道と平和に対する姿勢」に全幅の信頼を置いている。
中帰連のHPを覗いたら、すべてそのような考えで貫かれていた。
朝鮮戦争ではアメリカ空軍捕虜19名も洗脳されて嘘の供述書を書かされた
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo9.html
(抜粋)
供述は微に入り細に入り、具体的に述べられているのが怖い。
(略)
後日、米国に帰国した捕虜達は供述書の取り消し書というのに署名したが、それは四分の一の人だけだった。残りの人達の洗脳が解けることはなかったのである。
おなつかしや一等兵どの(東史郎展)
http://www.asahi-net.or.jp/~KU3N-KYM/tyousa02/tushu4.htm
(抜粋)
「東日記」は、どうやら戦後になってからの作文のようである。
偽造資料、ニセ証言者たち
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page049.html
田所耕三
秦賢介
中山重夫
曽根一夫
東史郎
船橋照吉
『南京戦・元兵士102人の証言』に登場する102人の元兵士
など、その他多数…
朝日新聞との闘い・われらの場合
都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html
(抜粋)
昭和59(1984)年8月4日、朝日新聞夕刊に5段抜きの大見出しが躍った。
「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題されたこの記事は、翌5日朝刊の全国版にも掲載され、一大センセーションを巻き起こす。
(中略)
中山「首になる。仕方ないじゃありませんか。嘘の報道を大見出しの記事として全国版に掲載したんですから。その責任をとって首になるのが当然じゃありませんか」
支局長「その責任は重々、感じています。しかし首になると私は困ります。私の家族のために助けて下さい。お願いします。この通りです(両手をついて頭をさげる)」
―――
証言は、それが『いつ記録されたものか、本当かどうかの検討ができるか』という2点がとても大事です。日本人の中にも南京大虐殺を目撃したとか虐殺したという証言をした人もいました。しかし、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であった
>先日もあるTV番組で、中国の捕虜収容所の元職員が、日本人の捕虜には自分達より、良い食事を与えていたと言ってたな。
>捕虜になった日本兵を今だにキチガイ呼ばわりするとは、軍国主義の洗脳は恐ろしいの。
俺がいつ「キチガイ」呼ばわりした?
「精神病患者」と労わってるだろ?!
これまで本名での証言は例外なく全て嘘だったことが確認されている。
中帰連と他のニセ証言者との違いは、精神病患者か嘘吐きかの違い。
捕虜への洗脳、認罪学習
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo7.html
撫順2(戦犯管理所と戦犯裁判)
(抜粋)
認罪学習は、徹底して行われた。みんなでしつこく何回も何回も犯罪行為を確認し、自己批判・相互批判が繰り返された。
「学習」とは言うものの、罪の自白とつるしあげ合戦である。「なんだ、それぐらい、俺なんかもっと凄いもんね」「お前、それぐらいじゃ足りんだろう」などとエスカレートしていったのだった。
(略)
戦犯たちは総括書という形で、文章にして提出した。当然、文章の巧拙や想像力の大小によって、罪業に迫力の差がでてくる。
文章の上手い戦犯はほめられ、他の戦犯の文章指導や代筆までやり、悪鬼そのものの日本軍が作成されていった。
中帰連とホラ話「三光」
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo8.html
(抜粋)
洗脳の人生
中帰連の人が書いたこういうタイトルの本があったので買ってみた。いかに洗脳されたか、を記述したものかと思ったら、金返せと言いたいぐらい違っていた。
本人の言う洗脳体験とは、天皇の臣民から一人の自由人として「個」を確立したことつまり、「皇国史観を洗い流したこと」が「洗脳」なのだそうだ。
そして、中共政府の「人道と平和に対する姿勢」に全幅の信頼を置いている。
中帰連のHPを覗いたら、すべてそのような考えで貫かれていた。
朝鮮戦争ではアメリカ空軍捕虜19名も洗脳されて嘘の供述書を書かされた
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo9.html
(抜粋)
供述は微に入り細に入り、具体的に述べられているのが怖い。
(略)
後日、米国に帰国した捕虜達は供述書の取り消し書というのに署名したが、それは四分の一の人だけだった。残りの人達の洗脳が解けることはなかったのである。
おなつかしや一等兵どの(東史郎展)
http://www.asahi-net.or.jp/~KU3N-KYM/tyousa02/tushu4.htm
(抜粋)
「東日記」は、どうやら戦後になってからの作文のようである。
偽造資料、ニセ証言者たち
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page049.html
田所耕三
秦賢介
中山重夫
曽根一夫
東史郎
船橋照吉
『南京戦・元兵士102人の証言』に登場する102人の元兵士
など、その他多数…
朝日新聞との闘い・われらの場合
都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html
(抜粋)
昭和59(1984)年8月4日、朝日新聞夕刊に5段抜きの大見出しが躍った。
「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題されたこの記事は、翌5日朝刊の全国版にも掲載され、一大センセーションを巻き起こす。
(中略)
中山「首になる。仕方ないじゃありませんか。嘘の報道を大見出しの記事として全国版に掲載したんですから。その責任をとって首になるのが当然じゃありませんか」
支局長「その責任は重々、感じています。しかし首になると私は困ります。私の家族のために助けて下さい。お願いします。この通りです(両手をついて頭をさげる)」
―――
証言は、それが『いつ記録されたものか、本当かどうかの検討ができるか』という2点がとても大事です。日本人の中にも南京大虐殺を目撃したとか虐殺したという証言をした人もいました。しかし、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であった
これは メッセージ 11046 (fukagawatohei さん)への返信です.