Re: 南京虐殺なんてないですよ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/15 09:24 投稿番号: [11005 / 41162]
>いつと言われれば
上海から南京にかけてでしょう
>浸透戦術や並行進撃があり南京の包囲 陥落 ですからね
>実数の特定はほぼ不可能でしょう
>残された資料から見て5万から15万の間と推定する以外無いと思います
>部隊も指揮官の記述などから推測するしかないですね
はぁ?
日本軍による支那人捕虜の虐殺が5万〜15万あったって?
話にならないね。
別宮暖朗のHPなんかで勉強しちゃうから頓珍漢になってしまうのだよ。
10日くらい前のnmwgipさんの投稿で、#10494を読んでないの?
――――――
(一部抜粋)
そして最終的に撃滅、処断推定約1万6千人、但し、不法殺害を推定したものではないと結論している。
南京戦史は(畝本氏は)「これらの当、不当に対する考察は避けた」と慎重な表現を用いているが、一つ一つ内容を見てみれば、明確に不法殺害の可能性があると判断しているのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみだ。
――――――
>私は優秀ではないでしょう ただ事実を知りたくて資料を突き合せていった結果です
別宮暖朗のHP?
>私も所謂 南京大虐殺は無かったと思いますよ
>ただ捕虜の殺害がありそれは国際法違反だ と言っているのです
日本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護した。
一方の支那軍は支那事変8年間で日本兵を1人もマトモに捕虜として保護しなかった。
国際法が聞いて呆れる。
まー、#10494を読みなさい。
>私も「裁判の内容や判決理由」まで認めるとは思いません
>しかし 判決は認めねばなりません 当然おっしゃる通り 刑の執行の継承もです
>そんな事を認めねばならなくなったのは不本意ではありませんか?
意味が良く分からない。
日本は講和条約で判決(刑の執行の継承)を受諾したが、裁判(内容や判決理由)は受諾していない。
当時はそれでしょうがなかったと思う。
>私はあったと思われる資料も論も説明した
>では無かったと思われる反証をしてみてください
>浸透戦術を如何にして捕虜を出さずに行うか
>(これはほぼ不可能です 何故なら包囲し降伏させるのが目的ですから)
はぁ?
だから、日本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護した事実がある。
――――――
「捕虜1万5百」
『朝日新聞』昭和12年12月29日
――――――
投降したり怪我したりして捕まったら、「反戦兵士」にされる者以外全員が惨殺されたのは日本兵の方だよ。
支那兵の方は、ちゃんと日本軍によって捕虜として保護されていたんだよ。
>並行進撃時 投降する兵に患わされず 如何に急速に進撃するか
>またこの作戦時に 捕虜に対処する手段を考慮していなかった野戦軍が如何に対処するのか
>そこまで調べた上での事なのですけどね
何で調べたかが問題かもね。
>浸透戦術や並行進撃があり南京の包囲 陥落 ですからね
>実数の特定はほぼ不可能でしょう
>残された資料から見て5万から15万の間と推定する以外無いと思います
>部隊も指揮官の記述などから推測するしかないですね
はぁ?
日本軍による支那人捕虜の虐殺が5万〜15万あったって?
話にならないね。
別宮暖朗のHPなんかで勉強しちゃうから頓珍漢になってしまうのだよ。
10日くらい前のnmwgipさんの投稿で、#10494を読んでないの?
――――――
(一部抜粋)
そして最終的に撃滅、処断推定約1万6千人、但し、不法殺害を推定したものではないと結論している。
南京戦史は(畝本氏は)「これらの当、不当に対する考察は避けた」と慎重な表現を用いているが、一つ一つ内容を見てみれば、明確に不法殺害の可能性があると判断しているのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみだ。
――――――
>私は優秀ではないでしょう ただ事実を知りたくて資料を突き合せていった結果です
別宮暖朗のHP?
>私も所謂 南京大虐殺は無かったと思いますよ
>ただ捕虜の殺害がありそれは国際法違反だ と言っているのです
日本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護した。
一方の支那軍は支那事変8年間で日本兵を1人もマトモに捕虜として保護しなかった。
国際法が聞いて呆れる。
まー、#10494を読みなさい。
>私も「裁判の内容や判決理由」まで認めるとは思いません
>しかし 判決は認めねばなりません 当然おっしゃる通り 刑の執行の継承もです
>そんな事を認めねばならなくなったのは不本意ではありませんか?
意味が良く分からない。
日本は講和条約で判決(刑の執行の継承)を受諾したが、裁判(内容や判決理由)は受諾していない。
当時はそれでしょうがなかったと思う。
>私はあったと思われる資料も論も説明した
>では無かったと思われる反証をしてみてください
>浸透戦術を如何にして捕虜を出さずに行うか
>(これはほぼ不可能です 何故なら包囲し降伏させるのが目的ですから)
はぁ?
だから、日本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護した事実がある。
――――――
「捕虜1万5百」
『朝日新聞』昭和12年12月29日
――――――
投降したり怪我したりして捕まったら、「反戦兵士」にされる者以外全員が惨殺されたのは日本兵の方だよ。
支那兵の方は、ちゃんと日本軍によって捕虜として保護されていたんだよ。
>並行進撃時 投降する兵に患わされず 如何に急速に進撃するか
>またこの作戦時に 捕虜に対処する手段を考慮していなかった野戦軍が如何に対処するのか
>そこまで調べた上での事なのですけどね
何で調べたかが問題かもね。
これは メッセージ 10998 (vf88 さん)への返信です.