Re: 南京虐殺なんてないですよ
投稿者: vf88 投稿日時: 2006/07/15 01:46 投稿番号: [10998 / 41162]
いつと言われれば
上海から南京にかけてでしょう
浸透戦術や並行進撃があり南京の包囲
陥落
ですからね
実数の特定はほぼ不可能でしょう
残された資料から見て5万から15万の間と推定する以外無いと思います
部隊も指揮官の記述などから推測するしかないですね
私は優秀ではないでしょう
ただ事実を知りたくて資料を突き合せていった結果です
私も所謂
南京大虐殺は無かったと思いますよ
ただ捕虜の殺害がありそれは国際法違反だ
と言っているのです
私も「裁判の内容や判決理由」まで認めるとは思いません
しかし
判決は認めねばなりません
当然おっしゃる通り
刑の執行の継承もです
そんな事を認めねばならなくなったのは不本意ではありませんか?
もしトラウトマン工作が成功して一時でも和平が成立し
日米戦(おこなわれないと思われますが)で敗戦しても東京裁判では事案には出来ません
既に妥結した物として扱われ二次大戦とは別物とされたでしょう
私はあったと思われる資料も論も説明した
では無かったと思われる反証をしてみてください
浸透戦術を如何にして捕虜を出さずに行うか
(これはほぼ不可能です
何故なら包囲し降伏させるのが目的ですから)
並行進撃時
投降する兵に患わされず
如何に急速に進撃するか
またこの作戦時に
捕虜に対処する手段を考慮していなかった野戦軍が如何に対処するのか
そこまで調べた上での事なのですけどね
これは メッセージ 10990 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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