Re: 東中野先生は=原告が被告になりました
投稿者: histograph 投稿日時: 2006/07/06 01:36 投稿番号: [10625 / 41162]
thirteen_satanさん:>
>意図的か無意識か知らないが、
>経緯を略してはいかんな。
事実を正確に書いたまでですが、何が「意図的か無意識」なんでしょうか(^^;
>だから共産支那での訴訟に対する反訴と言ったのだが
そういうのは、どういう意味でも反訴とは呼びません。
>こうなると日本国内での裁判で2と3を同時に行う意味はないな。
>よって2を取り下げたと言う事だ。
反訴とは何か分かっていないので、そういうでたらめが言えるのですよ。
そもそも、東中野が提訴した理由のひとつは、問題の本は日本で出版流通しているものだから、夏さんの名誉毀損事件は日本の裁判所に管轄があるというものです。
結局、東中野修道が日本で訴訟を起こしたので、夏さんは日本でも提訴することになったわけです。
東中野先生は、中国の司法事情や夏さんの生活環境を知ったうえで、夏さんが応訴してこないものとみて日本で欠席裁判にして勝訴できると思った可能性があります。(実際、欠席裁判で東中野勝訴となる場合もありえました。)そのため、東中野は日本での訴訟を関係者以外は誰に知らせなかったと考えられます。夏さんも最近になってこの訴訟を知りました。あなたは、東中野が昨年の1月に提訴したことを知っていましたか?夏さんが反訴してから、その事実を知ったんでしょ?
>それで何が言いたいのかね。
なんで、そんなくだらないことにこだわっているのか知りませんが、事実を正確に書いたまでです。
これは メッセージ 10583 (thirteen_satan さん)への返信です.
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