Re: 東中野某名誉毀損裁判
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/04 10:08 投稿番号: [10507 / 41162]
>(九)
一二月一三日、約三〇人の兵士が、南京の南東部にある新路口五番地の中国人の家にやってきて、なかに入れろと要求した。戸は馬というイスラム教徒の家主によって開けられた。兵士はただちにかれを拳銃で撃ち殺し、馬が死んだ後、兵士の前に跪いて他の者を殺さないように懇願した夏氏も撃ち殺した。馬夫人がどうして夫を殺したのか問うと、かれらは彼女も撃ち殺した。
>2.
夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問している。
犯人と言葉が通じていたと考えるのが自然であり、犯人は支那人と思われる。
「夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問している」から、言葉が通じていた、会話が成立していたと即断できるわけ?オレにはそう簡単にシナ語の会話が成立していたとは思えない。第一、日本兵の答えが記録されていない。問答無用の状況じゃないか。日本兵(を装ったシナ人)が、シナ語を解するなら、懇願や質問にシナ語でなんらかの応答をしたはずだ。それをそばで目撃していた少女夏がキャッチしていたはずだ。
それより、
>このような恐ろしいことが起こり始めると、近所の人はみな、難民区に避難した。
このほうがおかしいと思う。12月13日までにはほとんど全市民が城外か城内安全区に避難していたはずだから、「近所の人はみな、難民区に避難した」というのはおかしい。少女夏かマギーの(故意の?)記憶違いで12月13日に起きたとされたので、実際は日本軍入城以前シナ人(兵?)による暴行だったのかもしれない。
これは メッセージ 10202 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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