さよーなら(つくる会)
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/30 19:45 投稿番号: [10348 / 41162]
つくる会元理事勝岡某は語る:
7月12日号SAPIOより抜粋
これまで、つくる会に尽力してきた方々には、結果として会の分裂になってしまったことに対し、心から申し訳ないと思っている。
しかし、私はもう、つくる会は、歴史的使命を終えたと思う。
大姑(西尾氏)と小姑(藤岡氏)からいびり倒されてしまう、こんな組織は、組織の体を成していないのである。
理事会は、今日決まった決定が明日になると、もうひっくり返っているという有様である。
日本人らしく、己を捨てて、意見の対立はあっても最終的には会長に帰一しようという謙虚な姿勢が決定的に欠けている。
この組織には、もう未来はないということを、私は理事の末席を汚しつつ、痛感せざるを得なかった。
(なんじゃこりゃ、南京否定派の寄り合い所帯は、もと共産党員の藤岡某に乗っ取られ、壊滅状態か。
自分で、日本人らしくないことを、認めている連中が、日本の歴史教科書を作るとは、マヌケな話ですな。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10348.html