Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/30 08:23 投稿番号: [10329 / 41162]
>>「家族10人ぐらいで居残っていた例」は知らないという意味です。居残っていた例は、1〜3人あるいは4,5人くらいじゃないかと思います。
>だとすると、やっぱり夏淑琴は嘘吐きだということになるでしょ。
どうして?私は、「家族10人ぐらいで居残っていた例」は他に知らないけれど、だからといってそれはあり得ないとはいえないでしょうと言っているのです。数人の民間人が居残っていた例はあるようだからというのです。
>ところで、1937年12月13日になっても安全区に避難せず南京の危険な場所に1〜3人あるいは4,5人くらいの南京市民が居残っていた例があるなら教えてください。
1937年12月13日になると、泥棒などは別として善良な南京市民は全員が南京を脱出、若しくは安全区に避難していたはずです。
「はず」ですけど、あちこちに(財産監視のために?)民間人が少数居残っていたケースが日本軍の日誌かなにかに記されていたのじゃなかったかな。だからあったようですと言ったのです。あなた自身もこの件に関する論争に加わったのじゃなかったかな。
これは メッセージ 10284 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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