逃げるな!答えろよ、唐兵
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/29 22:05 投稿番号: [10298 / 41162]
アメリカ人捕虜を生体解剖によって8人も虐殺したのに、どうして絞首刑が執行されず2年後に「重労働」に減刑されたんだ?
当時、出鱈目な軍事法廷によって約1000人(横浜では51人)のB・C級戦犯が処刑されたのだが、これほどの残虐行為をしたとされる多数の関係者が誰も処刑されることなく2年後に再審減刑(絞首刑→重労働)されたのは何故なんだ?
約30人いた被告が全員無罪を主張したのだから自白した供述書などは有り得ず、他に何か証拠は有るのか?
生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水を注射したり、解剖終了後に取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理されて陸軍将校集会所の宴会に供された証拠は何か一つでも有るのか?
「石山教授が731部隊から資料を受け取っており、人体実験には相当強い興味があった」とのことだが、そのような資料が全く存在しないのは何故か?
自白・証言の調書(供述書)とか物証などの証拠はゼロ。
絞首刑の判決をくだされた被告も絞首刑を執行されることはなく、2年後には重労働に減刑になったというのだから冤罪だったのだよ。
これは メッセージ 10286 (fukagawatohei さん)への返信です.
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