Re: 写真は語る そこまで言って委員会
投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/06/29 13:06 投稿番号: [10255 / 41162]
> 証明できるものは写真に写っている現象のみであり、付属する背景も併せてこそ資料としての価値が発生する。
そのとおりだよ。写真が証明できるものは写真に写っている現象のみであり、付属する背景も併せてこそ資料としての価値が発生する。
ところがペテン師東中野は「肯定派は写真を南京30万人大虐殺の証拠だといっている」というデマをふるまいて、読者をペテンに掛けている。肯定派のだれがそんなことをいってるのかな?
ペテン師東中野は自分が立てたデマを、ネチネチと、「ああかもしれない」「こうかもしれない」と否定したかに、見せる。
ウソの過程を立てて、人々の注目点を偽り、それを否定するのは、手品師や詐欺師の常套手段。そんな人間を師と仰ぐのはやめたほうがいい。
しかし写真は、日本人従軍記者か日本軍兵士が友軍の姿を撮影したものが多い。個々の写真が証明できるものは写真に写っている個々の残虐行為だ。それをしかと見られたし。残念だが日本人として目を背けてはならぬ。
これは メッセージ 10252 (syouryuhoubu さん)への返信です.
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