global_peace_2005さんへ
投稿者: narurin 投稿日時: 2005/06/22 17:48 投稿番号: [9130 / 230347]
忙しい中、レスをいただき、ありがとうございます。
レスが、散漫になって、申し訳ありませんでした。
一つ教えていただきたいのです。
あなたは、併合について、こう仰っていますね。
「おっしゃるとおり、断腸の思いだったでしょう。選択肢が無いのですから。」
あなたも認めていらっしゃる通り、選択肢の無かった彼らが、
併合を望んだのですから、日本側の都合だけではなく、
相手側の都合でもあったのですよ。だから、併合について、
とやかく言われる筋合いはない、と思うのですが、この辺りは、どうお考えでしょうか。
>無知の人の土地の名義を換えてしまい(合法的いとはいえ)、後になって「だってイヤだって言わなかったから」というのが(道徳的に)正当な理由になるでしょうか。
当時、併合を望んだ人たちは、国の要職にあった人たちであり、
無知な人たちではありません。条約もきちんと結んでおり、当時、
国際的に、非合法であり、無効だ、という意見は、無かったと思います。
それとも、当時において、国民投票が可能な国だったと思っておいでですか?
いずれにせよ、日本は、自らの国を削ってまで、朝鮮半島を開発しました。
そこに、朝鮮人への暴虐や、略奪は、無かったと、思います。
もし、国を無くして傷ついた、と、言うのなら、それは、自分たちの先祖に
文句を言うべきです。亡国に成らんとするときに、国費以上のお金を、
毎晩のドンチャン騒ぎに使っていた、閔妃や高宗を非難すべきです。
一般市民の生殺与奪を握り、したい放題していた両斑を非難すべきです。
それらに、背を向けて、我が国に対する、誹謗中傷、および、妄言は、
そろそろ、食傷気味と言わざるを得ません。
これは メッセージ 9127 (global_peace_2005 さん)への返信です.
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