在日のアイデンティティーはあるのか?
投稿者: narurin 投稿日時: 2005/04/23 11:17 投稿番号: [7317 / 230347]
彼らの基本的なアイデンティティーというのは、やはり、「反日」に立脚していると
思うのです。朝鮮人そのものが、すべからく「反日」に身を置いていないと、
足が地に着かない感じなのでしょう。よって、「反日」がない人は、
国籍を日本に変えていけるのでしょうね。勿論、もくろみがあって、
日本国籍に変える人達もいるでしょう。
ただ、日本という国は、底の浅い国ではありませんので、
そういう人達とも、きちんと、お付き合いしていくわけです。
そうすると、反日を携えたまま、帰化した人達をも、内包してしまう
可能性を持っているのではないかと思うのです。つまり、日本の中にいることの
心地よさを知ってしまうのです。元もと、人間は、心地よさに弱く、
生まれる前は、母親の胎内に置いて、プカプカと浮かんでいたわけですから、
それに近い感覚を覚える場所は、非常に大切に思うはずです。
在日が帰らないのは、その為です。その上、朝鮮人としての思いを持ったまま、
帰化し、日本の中枢にまで至った人がいても、結局、日本人化してしまう
のではないでしょうか?
彼の国は外から見てるのと、内から見ているのでは、明らかに、
外から見た方が、正体丸分かりですので、このまま日本人でいた方が、有利
だとおもうでしょう。つまり、日本人になりたいと思うのではないでしょうか?
かつては、アジアを席巻した日本人になりたがったのですから、
世界で第二位の経済大国の人間になりたいと思うのではないかと考えるのです。
在日の人は、棄民されたのではなく、在日の方から、祖国を捨てたのかもしれません。
どんどん、世界から遠ざかっていく韓国。このままでは、
世界中の在日からも、捨てられていくのではないでしょうか?
これは メッセージ 7313 (kurumaisutanei01 さん)への返信です.
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