つぶやき(棄民政策)
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2005/04/23 10:45 投稿番号: [7313 / 230347]
韓国の爆弾は、一応区切らせていただきます。
自分の貧相な脳みそでは、あれぐらいがやっとですから^^;。
ただ、爆弾では書けなかったこと、
あるいは、韓国を通して透けて見えたこと、
いろいろ「つぶやき」を書いていくつもりです。ブツブツ・・・(笑)。
現在日本にいる韓国関係者の方には、非常につらい話ですが、
韓国を知る上でやはり避けて通れないとおもいます。
たとえどんなに日本の常識では測れなくても、
現実にそういう国があるということを、自分は知らざるえないと思った次第です。
現大統領が訪日(2003年)したときのTBSテレビ(筑紫哲也司会)日テレでの談話。
在日韓国人について
「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」
「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。
日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない」
「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、
日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。
僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」
と、韓国政府が行ってきた在日韓国人の棄民政策を継承する考えを表明している。
彼らにとって、移民とは棄民なのですね・・・。
いかに衝撃を受けようと、日本人である自分が、日本人の感覚で、
韓国を推し量ろうとしていたのが間違いだったのでしょう。
理解するのはつらいことです。
ただ、そんなに他国の生活が良い物に見えるんでしょうか?。
少なくとも日本人は、他国に移民した人たちと、仲良く笑っています。
日本はとてもとても、貧しい国だったですから。
これは メッセージ 7295 (kurumaisutanei01 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/7313.html